10月29日放送の「ひぐらしのなく頃に業」5話より、セカンドエピソード「綿騙し編」がスタートした。出題編「綿流し編」をベースとしたストーリーになるとみられるが、この記事では双方の違いをまとめた。
ひぐらしのなく頃に業5話、綿流し編との違い
1.冒頭の惨劇シーンなし
2.おもちゃ屋の店名が「ダビンチ」と出る
3.おもちゃ屋でのゲーム大会がカルタ取りではなく、いろんなテーブルゲームでバトルする形式に
4.ゲーム大会が魅音のバイトで中断するまでは同じだが、景品が魅音を除く部活メンバー全員にプレゼントされる
5.梨花に耳打ちされた圭一は人形を魅音にプレゼントし惨劇回避?
6.原作の綿流し編にしかなかったカレー対決シーンを収録
7.詩音が登場していない・・・?スタッフロールに名前なし
▼綿流し編ではあった
綿騙し編では6月12日スタート
綿騙し編は6月12日よりスタート。鬼騙し編では10日からだったが、2日ずつ短くなっていく・・・?
全部魅音になってる!?
綿流し編では魅音だけでなく詩音も登場していたが、綿騙し編での詩音?と魅音の反応を見た限り、これらは全て魅音ではないかと思われる。スタッフロールに詩音がなかったのもそのせいではないか。
だとすれば、詩音はどうしたのか。綿流し編では詩音が加害者で魅音が被害者となったが、綿騙し編では立場が逆転するのかもしれない。
















