【衝撃】ひぐらしのなく頃に業 沙都子と詩音に共犯説 新EDジャケのリボンで憶測

【衝撃】ひぐらしのなく頃に業 沙都子と詩音に共犯説 新EDジャケのリボンで憶測

ひぐらしのなく頃に業の黒幕は沙都子で決まりだと話題になる中、詩音も共犯ではないかという憶測が飛び交っている。新ED「不規則性エントロピー」のジャケットが根拠となっているようだ。

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ひぐらしのなく頃に業 沙都子と詩音に共犯説

ツイート画像は、新ED「不規則性エントロピー」のジャケット。悪そうな顔の沙都子にバッグでは木々が燃えており、前ED「神様のシンドローム」以上に禍々しさが増している。

なお、公式をはじめとする多くのメディアでは沙都子の下半身が写っておらず、一部で全身が描かれたジャケットが公開された。沙都子の手には、黄色のリボンが握られており、それが詩音のものと酷似している。

沙都子は今回、梨花を再び昭和58年6月の雛見沢に堕とした張本人とみられ、そんな沙都子が詩音のリボンを持っており、共犯を匂わせているのではないかと話題になっている。

ひぐらしのなく頃に業の詩音は、旧作の沙都子との確執は一切なく、最初から“ねーねーモード”だ。

祟騙し編では皆殺し編同様、鉄平を殺そうとしており、沙都子のためなら人殺しもかまわないスタンスとなっている。

沙都子は注射器にメス、拳銃など色々と物騒なものを取り揃えているが、ループしているとはいえ、小学生の少女に過ぎない沙都子にこんなものを用意できるはずもない。しかし、ヤクザ屋の園崎家なら簡単に用意でき、詩音は沙都子に横流ししている可能性がある。

入江機関への査察の際にH173が出てきたことで、梨花の“あと5回”のループで赤坂たちが発症したのはH173によるものだったと決定づけている。赤坂、公由、圭一は沙都子でも投与できそうだが、茜には近づくことすら叶わないだろう。しかし、詩音なら母親なので近づくことは容易である。


H173、一本なくなっていることに気づいただろうか?


梨花に打った痛め止めも実はH173で、冒頭からすでに発症していた説

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