【ひぐらしのなく頃に卒12話】なぜ梨花は折檻を受けた?オヤシロさま像は壊れていないとの指摘

【ひぐらしのなく頃に卒12話】なぜ梨花は折檻を受けた?オヤシロさま像は壊れていないとの指摘

ひぐらしのなく頃に卒12話の沙都子の回想で、幼い頃に梨花が父親から折檻を受けたというエピソードがあったが、これに疑問を抱いている人がみられた。

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梨花への折檻に疑問の声

猫騙し編のかくれんぼで、梨花より先に鬼狩柳桜を回収しようと祭具殿の屋根から侵入を試みる沙都子は、幼い頃にしたかくれんぼを思い出した。自分が祭具殿に隠れたばかりに梨花が疑われ、父親から折檻を受けたという。

幼い頃のかくれんぼは、旧作の祟殺し編でも描かれ、祭具殿に隠れた沙都子がオヤシロさま像の右腕を壊したことで梨花が折檻を受けたとされている。しかし、令和ひぐらしではオヤシロさま像が壊れておらず、なぜ折檻を受けたのか、ツイッターで疑問の声が上がった。

沙都子が思い出したかくれんぼは元の世界での出来事とみられ、オヤシロさま像が治り反転しているこの世界でのことではないと思われる。沙都子は反転世界に来てから数百年の時を過ごしており、幼い頃のかくれんぼをよく覚えていないという。

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