【ひぐらし卒】沙都子、包丁を突き刺した位置と首を抑える場所が左右逆との指摘!反転?また作画ミス?

【ひぐらし卒】沙都子、包丁を突き刺した位置と首を抑える場所が左右逆との指摘!反転?また作画ミス?

ひぐらしのなく頃に卒3話で、沙都子が梨花を後を追いかけ、首に包丁を突き刺し自殺した。4話では、カケラの世界でエウアに、包丁を突き刺す感触がいつまでも残すのは不快と首を抑えていたが、左右逆だったという指摘が寄せられている。

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包丁を突き刺した位置と首を抑える場所が左右逆

ひぐらし卒3話では、左の首に包丁を突き刺し自殺した沙都子。しかし、4話では右の首を押さえている。

これは、以前から指摘されている反転の伏線なのだろうか。原作者は反転説を認めており、「期待していてください」とコメントしている。

もちろん、単なる作画ミスの可能性もある。原作者は作画ミスはなく、すべて意図的だと語っていたが、ひぐらし業の円盤より、トランプやカレンダーの誤植、ベッドから消えた悟史は全て作画ミスだったことが明らかとなった。

一方、原作者は話した内容に嘘が混じっているとも語っており、作画ミスはなく全て意図的というのが嘘だった可能性がある。これについての答え合わせはされておらず、作中のキャラだけでなく、視聴者も疑心暗鬼に陥っている。

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