【ひぐらしのなく頃に卒5話】詩音、弱体化(ナーフ)してると言われてしまう

【ひぐらしのなく頃に卒5話】詩音、弱体化(ナーフ)してると言われてしまう

ひぐらしのなく頃に卒5話で、詩音が魅音に殺されるシーンがあり、ツイッターではナーフ、つまり弱体化したと言われている。

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詩音、弱体化してると言われてしまう

綿流しの後、祭具殿に忍び込んだことについて、富竹と鷹野がオヤシロさまの祟りの犠牲者になったのではないかとし、次は自分たちも狙われるかもしれないと圭一に話しブチギレられる詩音。途中で詩音が電話を切ったのは、背後にいた魅音に驚いたからだった。

圭一を巻き込んだことを非難され、さらに首を絞められ殺されてしまう。

詩音はスタンガンを持っていて、魅音の前で使って見せるも、雛見沢症候群を発症している上、“当主モード”の魅音のプレッシャーに圧倒されて直接くらわすことはできず、挙句の果にスタンガンを置いて背中を向け、反撃のスキを与えてしまった。

綿流し編(目明し編)では、症候群発症の影響であるが、狂ったように何人も殺していた。そのため、ツイッターでは「詩音弱体化パッチが効きすぎてるだろ」「詩音弱体化wwwwww」といった声が散見している。

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