吉澤ひとみ義母(旦那の母親)、週刊誌の取材直後に自殺未遂を図っていた!週刊文春か

吉澤ひとみ義母(旦那の母親)、週刊誌の取材直後に自殺未遂を図っていた!週刊文春か

元モーニング娘。でタレントの吉澤ひとみ容疑者(33)が酒気帯び運転でひき逃げしたとして逮捕された事件で、吉澤ひとみの義母、つまりは旦那の母親が週刊誌の取材直後に自殺未遂を図っていたことが、わかった。

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吉澤ひとみ義母が自殺未遂

NEWSポストセブンによると、吉澤ひとみ容疑者の逮捕から4日後の夕方、義母が大量の睡眠薬を服用し、自殺を図り緊急搬送された。致死量に近かったそうだが、幸い一命を取りとめた。ある週刊誌の記者から直撃取材を受けた後だったという。

週刊文春の記者か

9月13日発売の週刊文春では、吉澤ひとみ容疑者の義母のインタビューを掲載している。

義母が旦那から聞いた話によると

・事故前日は旦那が早く帰り、家で午後8時ごろから酒を飲みながら食事をしたらしい。午前0時ごろまで飲んだと言っていた

・翌朝、吉澤ひとみ容疑者が遅刻寸前で、着の身着のまま(着ているもののほかは何も持っていない状態)で家を飛び出し、車で向かったらしい

・旦那が「子供は俺が保育園に連れて行くから」と吉澤ひとみ容疑者に伝えたらしい

・事故の後、吉澤ひとみ容疑者は近くに車を停め、旦那に電話した。その際、旦那は現場に戻るよういい、自身も現場に行くと伝えたらしい

逮捕後、吉澤ひとみ容疑者の親から「申し訳ありません」と連絡をもらい、こちらも「息子がいながら申し訳ありません」と伝えた。旦那には「なんでタクシーに乗せなかったの」などと叱ったと話している。

現時点で、吉澤ひとみ容疑者の義母のインタビューを掲載したのは文春のみだ。つまり、文春の取材直後に自殺未遂を図った可能性がある。記者が心無いことをいい、そのショックで睡眠薬自殺を図ろうとしたのだろうか。

▼逮捕時の吉澤ひとみ容疑者

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旦那は9歳年上のIT企業の社長

吉澤ひとみ容疑者は、2015年9月に9歳年上のIT企業経営の男性(42)と結婚。翌年7月には長男(2)を出産している。

当時のブログでは、「(結婚の)1年半前に知人の紹介で知り合い、仲良くお付き合いさせて頂いておりました」となれそめ。

旦那の人柄、自分の性格や仕事にも理解があり、一緒にいて笑顔の日々を過ごす中で「この人と一緒にいたい、、生涯を共に過ごしていきたい」と思い続けていたある日、「地方の仕事帰りに彼が迎えに来てくれ、車の扉を開けたら、助手席にコンビニのビニール袋に入ったゼクシィがポンっと置いてありました(笑)」とプロポーズのエピソードを語り、「私にもこんな時が来たの?、と心から喜びの気持ちでいっぱいになりました」とつづっていた。

文春によると、旦那はネット事業やイベント関係などの会社を経営したのち、現在は新宿でネット関連企業を経営。同区内の高級賃貸マンションで親子3人で暮らしているという。

NEWSポストセブンによると、ベンチャー企業の社長を務める旦那は仕事が忙しく、帰宅は深夜になることがほとんど。さらに吉澤ひとみ容疑者には、身近にママ友と呼べる人はおらず、近所付き合いも全くなかったという。

すれ違い生活の末、夫婦関係が悪化したのではないかという噂もある。吉澤ひとみ容疑者は少し前までは家族写真を頻繁にブログに掲載していたが、最近ではそれがゴソッと消えているという。

逮捕後、長男は吉澤ひとみ容疑者の親が預かっているという。出所してからも親子3人で生活することはできるのだろうか。

▼旦那との2ショット

▼最後の家族ブログ


出典:https://ameblo.jp/hitomi-yoshizawa0412/entry-12398590094.html

【吉澤ひとみ】記事リスト→https://koku-byakunews.com/archives/tag/吉澤ひとみ

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