【不倫スキャンダル】アンジャッシュ渡部建、浮気相手に1万円は安すぎるだろ

【不倫スキャンダル】アンジャッシュ渡部建、浮気相手に1万円は安すぎるだろ

複数の女性と不倫関係にあることが報じられ、芸能活動を休止したアンジャッシュ渡部建。文春によると、渡部は浮気相手B子と少なくとも5年は付き合い30回以上関係を持ったが、いつも行為は短時間で済まされ、対価として毎回1万円を渡していたという。

セ◯レというより援助交際の関係だったアンジャッシュ渡部建とB子。そんな2人について、出会い系サイトに入り浸る男性は「安すぎる」と声を荒げた。



アンジャッシュ渡部建、浮気相手を1万円で即ヤリ「安すぎる」

アンジャッシュ渡部建が浮気相手に、行為の対価として1万円を渡していたことについて、男性は以下のように語った。

「相手の年齢や容姿にもよるが、それでも1万円は安すぎる。援助交際の場合、ホテル代とは別に女性へ渡す料金が大体1.5万円から2万円発生します。ここから相手の年齢、容姿によって上下し、若ければ若いほど、美人なほど料金は高くなります。都市部だと最安値でも2万円くらいになり、野外だとホテル代が浮くので多少、上乗せになることが多いです」(出会い系サイトに入り浸る男性)

文春には、浮気相手B子の年齢や容姿に関する記載はなかったが、別の浮気相手に「可愛い子に会えたら行っちゃうじゃん」と話していたことから、それなりに若くて美人だったはずだ。そもそも、浮気してまで会っていたので、やはり年齢や容姿は若々しかったのではないか。

続けて、お金を渡しているのにかかわらず、短時間で済ませることについてはこのように指摘した。

「女性はお金のために援助交際をしているので、すぐに終わらせたいと思っているが、男性側はお金を払っているので1分1秒でも長くしたいはず。風俗などと違って出会い系は時間無制限なので男性側が早く切り上げるメリットはない」(同)

アンジャッシュ渡部建は、会う前にトイレを徘徊し、誰もいない階を確認した上で浮気相手B子を呼び出した。行為が終わるとマスクをして帽子を被り、LINEのメッセージを全消しするよう指示し、バレないよう徹底的に対策していた。長居しなかったのはバレるリスクを下げるためではないか。

「文春によれば、家でも15分くらいで済ませていたそうなので場所は関係なかったのでは。佐々木希と交際を始める前から家に呼びつけていたようなので、誰かにバレる心配もないだろうし」(同)

文春の報道を見た限り、そもそも浮気相手B子はアンジャッシュ渡部に対価として金銭を要求しておらず、自分から誘ったことも一度もないという。この1万円は援助交際での対価ではなく、ただの謝礼だった可能性がある。

ただ、浮気相手B子はそのような関係を求めていなかったようで「彼は私のこと“性のはけ口”くらいにしか思っていなかったんでしょうね。せめて一人の女性として扱って欲しかったと思います」と打ち明けている。



渡部建「浮気相手に対して恋愛感情はなかった」

佐々木希の現在について、アンジャッシュ渡部建から話を聞いていると語ったサンケイスポーツ・森岡真一郎記者。具体的な内容について、渡部は浮気をしていたのは事実だが、相手に対して恋愛感情を持っていたわけではないと釈明しているという。なお、文春で報じられているような逆上したということはなく、とにかく驚いていたそうだ。

離婚については、夫婦仲が決定的に悪かったわけではないとし、「すぐにはならないと思います」と話した。