東須磨小学校加害者”女帝教師”はHで確定か 前任校の学級日誌に同じ服装

東須磨小学校加害者”女帝教師”はHで確定か 前任校の学級日誌に同じ服装

神戸市の市立東須磨小学校の20代教師4人が、同僚で30~40代の教師4人にいじめられていた問題で、加害者教師4人とみられる実名や顔写真が拡散している。

前回、当サイトでは加害者教師の特定情報を検証する記事を投稿した。主犯の”女帝教師”(40代)に関してはHでほぼ間違いないという検証結果だったが、ここに来てさらにHだと確定づける証拠が見つかったので紹介したい。

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東須磨小学校加害者”女帝教師”はHで確定か


ボーダーの女が主犯の女帝教師

前任校の学級日誌にも同じボーダーと靴が登場!

下のジャージに関しては同じ柄のものは見つからなかったが、普段からジャージを好んで着ており、このデザインも持っている可能性がある。また画像では分かりづらいが、髪型もよく似ている。

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長い間、高学年を担当

今日放送されたグッディでは、加害者である女帝教師は長い間、高学年を担当していたと報じられた。

女帝教師とみられるHは2017年4月に東須磨小学校にやってきた。2年は「長い間」とは言い難いが、それは東須磨小学校での話。前任校の学級日誌を見た限り、Hは少なくとも2011年ごろから務めており、高学年の担任を受け持つことが多かった。日誌にも度々登場し、校内では目立つ存在だったようだ。

教師歴も10年以上と思われるが、仮にHが女帝教師だとしたら、これほどほしい人材もそういないだろう。前校長が直々に引き抜いたり、現校長がリスペクトするのも無理はない。

いずれにせよ、女帝教師を引き抜いた前校長と女帝教師の言いなりだった現校長の罪は重い。加害者教師含め、重い処分を下すべきだろう。

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