『バイオハザード レクイエム』の司令官はやはりハンクだった!解析で判明

『バイオハザード レクイエム』の司令官はやはりハンクだった!解析で判明

『バイオハザード レクイエム』の終盤に登場する特殊部隊の司令官。レオンと対峙し、あっけなく死亡するが、その正体は死神ハンクとされている。

しかし、ゲーム内では「???(日本語版)」または「Commander(司令官の意)」としか表記されず、ハンクとは書かれていない。司令官はハンクだったのかという疑問が広がる中、こんな情報が海外で話題となっている。

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内部解析で判明

ポストによると、レクイエムをデータマイニング、つまり内部解析を通じてゲームのファイルとコードを確認したところ、司令官との戦闘は「OldHUNKBattle」になっていたという。これが事実なら、やはり司令官はハンクだったことになる。

なお、ハンクとされる司令官は戦闘後に死体が消滅することが判明している。詳しくは「【生存】バイオレクイエムで死亡したとされるハンク、生きてる説」を見てほしいが、死体が消えるのはただのモブではない演出であることは確かだ。

改めてハンクと判明したわけだが、DLCで生きていたことが分かるのだろうか。

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