ハブロウのモチーフと最終進化予想【ポケモン風波】

ハブロウのモチーフと最終進化予想【ポケモン風波】

ポケモン風波御三家のくさタイプであるハブロウ。モチーフについて、現在わかっている情報をまとめた。

また、最終進化の予想もまとめた。

スポンサードリンク

カカポモチーフが有力

ハブロウのモチーフは、カカポ(フクロウオウム)が有力。

一致ポイント:名前:学名「Strigops habroptilus」(habro=ふさふさした + ptilus=羽)→ハブロウドンピシャ。

見た目:緑の「羽」っぽい体、黄色顔、太眉(葉っぱ)。飛べない夜行性オウムで草タイプ完璧。

▼カカポ

スポンサードリンク

進化予想まとめ

予想進化スタイル
詳細・理由
似てる過去ポケ
人気声
イケメン飛行鳥
羽根立派に、草/飛行。太眉キープで目力爆発、最終スタイリッシュ。
ジュナイパー、フクスロー
「イケメン確定」「逆転66兆」
マッチョ二足(逆呪い)
立つとゴリラ化…不器用ひよこから脳筋。
バシャーモ、ラウドボーン
「進化して立つなよ!」「防ぐオタク作戦」
ハンググライダー風
上から見てグライダー、風波テーマで滑空特化。
「ウィンドウェーブ確定!」
エスパー/癒し鳥
草/エスパー、リラックス香りデカパイバード?
モクロー系
「草エスパーありそう

カカポは別名「夜のオウム」と呼ばれる、ニュージーランド固有の夜行性オウムの一種。世界で唯一の「飛べないオウム」であり、世界で最も長生きするオウムかも知れないと考えられているという。

飛べないオウムと言うことで、フクロウのひよこがモチーフとされるアローラ御三家のくさタイプであるモクロー最終進化のジュナイパーみたく、ひこうタイプは付かない可能性も。

モクローと1進化のフクスローまではひこうタイプが付いているが、ジュナイパーになるとひこうタイプが消える。原種はゴーストタイプ、ヒスイリージョンはかくとうタイプになる。

ひよこモチーフと言えば、ホウエン御三家のほのおタイプであるアチャモがいる。アチャモは1進化のワカシャモからかくとうタイプが追加される。

このことから、ハブロウの最終進化はバシャーモみたいな肉弾系になる可能性がある。

カカポはニュージーランドのオウムということで、ポケモン風波の舞台はニュージーランドではないかと予想する声もある。

一方、ミオリーのモチーフであるヒョウモントカゲモドキ(レオパードゲッコー)はアフガニスタン、インド、パキスタンを分布とし、ポムケンのモチーフとされるポメラニアンはドイツ原産の小型犬となっている。

そもそも、歴代御三家は野生のポケモンとして基本的に出現しない。そのため、出身地は別の地方である可能性がある。

現に、レジェンズシリーズでは複数地方の御三家が最初の3匹として登場する。

現在、ポケモン風波の舞台として有力なのはインドネシアとされている。

▼詳しくはこちら!

スポンサードリンク

※「コメント」以外の入力は任意です
※スパム・荒らし対策のため承認制です
※承認は確認次第するため、同じ内容の連投はご遠慮ください