【信憑性高】ポケモンZA追加コンテンツ リーク情報まとめ

【信憑性高】ポケモンZA追加コンテンツ リーク情報まとめ

ポケモンZAの有料追加コンテンツ「M次元ラッシュ」について、海外を中心に様々なリーク情報が飛び交っている。信憑性が高いものから、ただの妄想でしかない情報まで様々だが、今回は特に信憑性が高いと思われるものに絞ってまとめた。

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新内定ポケモン&新メガシンカ一覧

新内定ポケモンは計130体。

■1世代
プリン
ププリン
ズバット
ゴルバット

ニャース
ペルシアン
マンキー
オコリザル

カモネギ
カラカラ
ガラガラ

バリヤード
ポリゴン

■2世代
クロバット
ププリン
ハリーセン
ポリゴン2

■3世代
キモリ
ジュカイン
アチャモ
ワカシャモ
バシャーモ
ミズゴロウ
ヌマクロー
ラグラージ
ゴクリン
マルノーム
バネブー
ブーピッグ
ザングース
ハブネーク
ヒンバス
ミロカロス
カクレオン
チリーン
ラティアス
ラティオス
カイオーガ
グラードン
レックウザ

■4世代
ムックル
ムクバード
ムクホーク
リーシャン
マネネ

ポリゴンZ
ロトム
ヒードラン
ダークライ

■5世代
チョロネコ
レパルダス
ムンナ
ムシャーナ

ナゲキ
ダゲキ
デスマス
デスカーン
タマゲタケ
モロバレル
フリージオ
ゴビット
ゴルーグ

コバルオン
テラキオン
ビリジオン
ケルディオ
メロエッタ
ゲノセクト

■7世代
マケンカニ
ケケンカニ
コソクムシ
グソクムシャ

スナバァ
シロデスナ
ミミッキュ
マギアナ
マーシャドー
ゼラオラ
メルタン
メルメタン

■8世代
ココガラ
アオガラス
アーマーガア

クスネ
フォクスライ
エレズン
ストリンダー
タタッコ
オトスパス
ニャイキング
ネギガナイト
バリコオル
デスバーン
イエッサン
モルペコ
バサギリ
ハリーマン

■9世代
パチモッチ
バウッツェル
イキリンコ
コジオ
ジオヅム
キョジオーン

カルボウ
グレンアルマ
ソウブレイズ
オラチフ
マフィティフ
シルシュルー
タギングル
カプサイジ
スコヴィラン
カヌチャン
ナカムチャン
デカヌチャン
モトトカゲ
キラーメ
キラフロル
ボチ
ハカドッグ
カラミンゴ
ヘイラッシャ
シャリタツ
コノヨザル
セビエ
セゴール
セグレイブ

コレクレー
サーフゴー

新メガシンカポケモンは計18体。

■1世代
ライチュウ(X・Y)

■3世代
チリーン
アブソル(Z?)

■4世代
ムクホーク
ガブリアス(Z?)
ルカリオ(Z?)
ヒードラン
ダークライ

■5世代
ゴルーグ

■6世代
ニャオニクス(♂♀で別々の姿がある模様)

■7世代
ケケンカニ
グソクムシャ
マギアナ(通常と500ねんまえのいろで姿が異なる?)
ゼラオラ

■9世代
スコヴィラン
キラフロル
シャリタツ
セグレイブ

※登場が確定したポケモンは太字にしました。

新内定ポケモンに関しては、11月6日の最新情報で合計25体が内定。今月19日の最新情報でズバット、ゴルバット、クロバットが内定した。

新メガシンカポケモンについては、今月6日の最新情報でメガチリーンとメガセグレイブが公開。今月19日の最新情報でメガゼラオラが公開された。

新内定ポケモン及び新メガシンカポケモンの一覧は、リークされたものと完全に一致している。

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新暴走メガシンカポケモン

上から

ムクホーク
シャリタツ
ニャオニクス
ヒードラン
ダークライ
グラードン
カイオーガ
レックウザ
ゼラオラ

なお、グラードンとカイオーガに関してはゲンシカイキして登場するという。

公式は「メガゼラオラを仲間にするのは、少々難しい」と説明しているが、それが暴走メガシンカポケモンとしての登場かは定かではない。

しかし、追加コンテンツに登場する新内定ポケモンや新メガシンカポケモン、暴走メガシンカポケモンの一覧を明らかにしたMattはデータマイニング(内部データ解析)しており、信憑性はかなり高いと言える。

Mattはほかに、計82個の新しいサブミッションが追加され、2つの新技が登場する可能性も示唆。しかし、これらの詳細は明かしていない。

別のリーカーによると、メガゼラオラは最後の暴走メガシンカポケモンとして登場するとしている。

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メガヒードラン、メガダークライ、メガゼラオラの図鑑説明

▼Googleの画像翻訳

メガヒードラン:全力を出し切れば、体を華氏180万度以上にまで熱することができると言われている。この熱で敵を寄せ付けない。

メガダークライ:闇の力で太陽を遮り、辺りを闇に包む。その邪悪な目からは逃れることはできない。

メガゼラオラ:雷10回分の電気を蓄える。限界を超えれば、電気ポケモンの中でも最強クラスになる。

メガゼラオラの図鑑説明だが、19日に公開されたメガゼラオラの公式説明には「体内に蓄えられた電気エネルギーは雷10発分」「でんきポケモン最強とも言われる能力の秘密はリミッター解除」といった記述があり、リークされた図鑑説明と一致する部分がある。

このことから、これらの図鑑説明も信憑性が高いと言える。

余談だが、メガヒードランの図鑑説明にある「華氏」は「摂氏」の誤訳に思えるが、華氏は英語圏、摂氏は日本で使われる温度となっている。

いずれも、水が氷になる温度(凝固点)と水が沸騰する温度(沸点)で基準が定められているが、華氏は凝固点を32℉、沸点を212℉とし、その間を均等に180分割するのに対し、摂氏は凝固点を0℃、沸点を100℃とし、その間を均等に100分割といった違いがあるという。

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メガヒードラン、メガダークライ、メガゼラオラの種族値

▼メガヒードラン
高さ:1.7m
重さ:430kg
HP:91
こうげき:120
ぼうぎょ:106
とくこう:175
とくぼう:141
すばやさ:67
合計:700

▼メガダークライ
高さ:1.5m
重さ:50.5kg
HP:70
こうげき:120
ぼうぎょ:130
とくこう:165
とくぼう:130
すばやさ:85
合計:700

▼メガゼラオラ
高さ:1.5m
重さ:44.5kg
HP:88
こうげき:157
ぼうぎょ:75
とくこう:147
とくぼう:80
すばやさ:153
合計:700

種族値に関しては公開されたメガゼラオラすら判明しておらず、一見妄想というか願望に思える。しかし、メガゼラオラの高さと重さが見事に一致しており、信憑性が高いと言える。

ちなみに、3体ともタイプ変更はないという。

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ジェット戦が流出

クエーサー社長のジェットとの戦闘画像が流出した。ジェットはニャオニクス♀とファイアローを使っている。

ジェットのニャオニクスが、メガニャオニクスにメガシンカする可能性がある。

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今後の情報解禁で公開される新メガシンカポケモン

12月2日:メガルカリオZ
12月9日:詳細不明だが、コミュニティを燃やす何かがあるらしい。

このポストはメガゼラオラが公開された後に投稿されており、一見リークではないように思える。このリストには元々、11月24日にメガルカリオZ、12月2日にメガシャリタツとなっており、メガゼラオラ公開直前になって11月24日はなくなったとリークされた。

11月19日のメガゼラオラ、そして12月2日に新たなメガシンカポケモンが来るというところまでは当たっているため、信憑性はあるとみていいだろう。

幻のポケモンのメガシンカであるメガゼラオラが2番目に来たということで、トリは準伝説のポケモンであるメガヒードランか、幻のポケモンであるメガダークライになる可能性が高いとされている。「コミュニティを燃やす何か」はほのおタイプを連想するということで、メガヒードランではないかとされている。

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