【キラッ!】「星間飛行」がトレンド入り!呪術廻戦本誌156話で同名の術式を使う呪術師登場→マクロスFファン歓喜

【キラッ!】「星間飛行」がトレンド入り!呪術廻戦本誌156話で同名の術式を使う呪術師登場→マクロスFファン歓喜

ツイッターで「星間飛行」がトレンド入りしている。

星間飛行と言えば、マクロスFの歌姫であるランカ・リーの代表曲だ。今週の呪術廻戦本誌156話に同名の術式を使う呪術師が登場したことで話題となっている。

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呪術廻戦本誌156話に「星間飛行」の術式を使う呪術師登場

呪術廻戦本誌156話には、呪術高専東京校3年の星綺羅羅というキャラが登場。中性的な見た目も、だが男である。

術式「星間飛行(ラヴランデヴー)」は南十字座をモチーフとし、5つの星を対象の呪力に割り振るというもの。星が別の星に接近するには定められた順序を守らねばならず、同じ星同士の対象は一方が一方に引き寄せられるという。

星間飛行つながりでマクロスFのランカ・リーの代表曲がピックアップされ、さらにトレンド入り。156話のタイトルが「きらきら星」で呪術師が「星綺羅羅」ということで、星間飛行の歌詞にもなっている「キラッ!」とも関連性があるとしている。

また、単行本14巻でマクロスFの伏線があったそうで、マクロスFファンが歓喜がしている。

▼呪術廻戦の声優はマクロスFでも声優を担当

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