【世界現象】モルカー、台湾でも大流行!現地警察がFacebookにファンアートを投稿

【世界現象】モルカー、台湾でも大流行!現地警察がFacebookにファンアートを投稿

SNSを中心に、人気を博しているモルカーだが、なんと台湾でも大流行しているようだ。日本における警視庁に相当する台湾の警政署の公式Facebookがモルカーのファンアートを投稿している。

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台湾警察がモルカーのファンアートを投稿!

投稿には、モルカー最新話を観たかと尋ねるとともに、モルカーから学ぶことがいくつかあるとし、劇中のながら運転やシートベルト未着用などには罰金が科されると説明している。

また、

超かわいい!!!!

警察のおじさんも仕事終わりにモルカーを見てる

毎週楽しみにしています

監督、おもしろすぎる!

といった絶賛やアニメの考察のような書き込みも。

今シーズンの覇権

小さな子供が鬼滅の刃を見ている! 大人たちはモルカーを見ている

などの声やファンアートの投稿もみられた。

アニメはセリフが一切ないため、外国語声優や字幕を用意することなく全世界で楽しめる。台湾でのモルカーは「天竺鼠車車」といい、これをFacebookで翻訳すると「白鳥ネズミの車」になるようだ。

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台湾メディアにも登場!

SNSだけでなく、台湾の新聞やテレビ、ネットニュースといったメディアでも取り上げられたそうだ。

▼YouTubeでは、モルカーOPを「弾いてみた!」やMADなどが流行ってるっぽい

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