【テンポ悪いとも】チェンソーマン6話、偶数回なのにわずか2.6万ツイート…このアニメ、やっぱり戦闘シーンないとダメ説

【テンポ悪いとも】チェンソーマン6話、偶数回なのにわずか2.6万ツイート…このアニメ、やっぱり戦闘シーンないとダメ説

チェンソーマン6話が11月16日に放送された。

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チェンソーマン6話、偶数回なのにわずか2.6万ツイート…

ツイッターでは「チェンソーマン6話」が最終的に2.6万ツイートを獲得。二週連続10万ツイートを切っただけでなく、5話の3.6万ツイートを1万ツイートも下回る結果となった。

ここまで奇数回は不評、偶数回が好評の法則があったが、偶数回の6話が不評だったということで、その法則が崩れた。

6話は原作15話中盤から18話の中盤まで。5話は銃の悪魔の肉片をくらった悪魔がホテルに潜んでいるという情報を聞きつけたデンジら公安対魔特異4課6人が悪魔を倒しに行くも、悪魔の力でホテルから出られなくなったという流れだが、6話も結局、ホテルから出られず。

クライマックスにデンジが一人で悪魔を倒しに行ったところで幕を閉じた。

つまり、話が全く進んでいないのだ。これがトレンドが伸び悩んだ大きな要因だろう。また、チェンソーマン6話のサジェストに「テンポ」があり、テンポが悪いとも指摘されていた。

アニメは全12話しかなく、1話あたりのテンポを上げていかないといけないのに、1話使って話が進まないのはテンポが悪いと感じる人が多いのだろう。

もう一つは戦闘シーンがなかったのも盛り上がりに欠けたと思われる。戦闘シーンに関してはCGが使われているなどで賛否が飛び交っているが、それでも盛り上がる部分ではあるはずだ。6話はそれすらなかったということで、いまいち盛り上がりに欠けたと言える。

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