【1周目終え】ツイッターでバズった2021年夏アニメ!一番伸びたのはこの作品!!

【1周目終え】ツイッターでバズった2021年夏アニメ!一番伸びたのはこの作品!!

7月1日より、2021年夏アニメが始まり、本日7月8日でちょうど1周目を終えた。この記事では、ツイッターでバズった作品をランキングで紹介する。

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ツイッターでバズった2021年夏アニメランキングTOP5

・7月1日~8日深夜までに放送されたアニメが対象

・放送直前後のトレンド入りから消えるまでのツイート数を計測し、多い順にランキング付け

・配信限定、再放送、2クール目は新作ではないため除外

5位.#カノジョも彼女:2.6万ツイート(作品名:カノジョも彼女)

ヒロユキ先生によるラブコメ漫画が原作。単行本の累計発行部数は90万部。

4位.#うらみちお兄さん:3.5万ツイート(作品名:うらみちお兄さん)

久世岳によるWeb漫画が原作。架空の子供向け教育番組「ママンとトゥギャザー」の体操のお兄さん表田裏道(通称・うらみちお兄さん)は名前の通り、表裏が激しく、特に裏の顔はギリギリのブラックジョークが飛び交う。

巷では、そのブラックジョークで炎上したとかなんとか。コミックス累計発行部数は150万部を突破している。

3位.#maidragon:4.4万ツイート(作品名:小林さんちのメイドラゴンS)

2019年7月の京アニ放火殺人事件以来の京アニ作品。そのため、期待も大きかった。

アニメ第1期は2017年1月から1クールで放送された。単行本の累計発行部数は210万部を突破している。

2位.#ひぐらし卒:5.7万ツイート(作品名:ひぐらしのなく頃に卒)

昨年10月から今年3月の2クールで放送された「ひぐらしのなく頃に業」の続編。今作はひぐらし業の解答編となっており、初回放送は2話連続となった。

初回放送から、ひぐらし業を超える盛り上がりを見せ、トレンド1位も記録。今後も期待が高い作品となっている。

▼43万ツイート超えの「#桐生ココ卒業LIVE」を抜きトレンド1位に

1位.#アニナナ:10.2万ツイート(作品名:アイドリッシュセブン Third BEAT!)

人気ソシャゲ「アイドリッシュセブン」を原作としたアニメ3期。人気ソシャゲのアニメということもあり、2位のひぐらし卒の倍近いツイート数を記録した。

トレンドには「アイナナ」もあり、なるべくアニメだけのツイートにしたかったため「#アニナナ」を選んだ。「アイナナ」は19.3万ツイートを記録した。

 

ツイート数はアニナナがトップだったが、トレンド1位を記録したのはひぐらし卒のみ。現時点でのツイッター覇権は、アニナナかひぐらし卒になりそうだ。

11日に「ラブライブ!スーパースター!!」が放送され、これがどのくらい伸びるかで変わってくるだろう。

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PV再生数1位のたんもしは全く話題にならず…

一方、アニメPV再生数1位を記録した「探偵はもう、死んでいる」(たんもし)はツイッターで全く話題にならず。PVが伸びたのはVTuberが出るからということだけだったようだ。

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