【炎上】呪術廻戦・冥冥の「神風」に韓国人、「戦争賛美だ」とブチギレ!作者は韓国にすり寄る

【炎上】呪術廻戦・冥冥の「神風」に韓国人、「戦争賛美だ」とブチギレ!作者は韓国にすり寄る

漫画「呪術廻戦」で、神風特攻隊を彷彿させる描写があったとして、韓国人が「戦争賛美だ」などとブチギレ炎上しているそうだ。

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呪術廻戦・冥冥の「神風」に韓国人、「戦争賛美だ」とブチギレ!日本から失笑

現在、アニメも放送されている人気マンガ『呪術廻戦』について、一部韓国人ファンから苦言が集まっている。

問題となっているのは、『呪術廻戦』に登場するキャラクター・冥冥が使っている「神風」という術式。「バードストライク」と読むといい、自身が操るカラスに自死を強制させることで、そのカラス体当たりの威力が増すという強烈な攻撃となっている。

しかし、この「神風」という名前と「自死を強制させる」という術式の使い方について、一部ネット上で、「神風特攻隊を彷彿とさせる」との声が噴出。第二次大戦中に旧日本軍が行っていた、パイロットの命を犠牲にした体当たり攻撃を連想させると物議になった。

SNSなどからは韓国語などを中心に「戦争賛美だ」「二度と起きてはならないことなのに軽く描かれたことが許せない」「韓国でも人気の作品だから配慮してほしい」といった批判が集まり、連載されている『週刊少年ジャンプ』(集英社)と作者に対し、謝罪と修正を求める声も寄せられている。

(中略)

今回の騒動に日本のファンからは「深読みしすぎ…」「日本にとって『神風』は昔から使われ続けてきた言葉なんだけど」「フィクションの術にわざわざ戦争持ち出して批判する意味が分からない」といった呆れ声が多く集まっている。

1月28日配信「ライブドアニュース」(リアルライブ)より

問題のシーンは、呪術廻戦12巻の102話となっている。

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作者の芥見下々先生は韓国にすり寄っている

呪術廻戦の作者である芥見下々先生は韓国にゆかりがあるのか、作中に何度か韓国ネタが登場している。

■ハングル文字でコメント

■朝鮮半島の伝統酒「マッコリ」が出てくる

■孔時雨という韓国籍の男性を登場させる

2021年の挨拶では、お笑いコンビ「オズワルド」を描き、ツッコミ役の伊藤俊介は日本人と韓国人のハーフで、韓国ネタだとされている。

作中に韓国ネタが多いため、作者は韓国籍ではないかとの憶測も。いずれにせよ、韓国にすり寄っている芥見下々先生が韓国人に喧嘩を売るようなことはしないのではないか。

韓国人は集英社に謝罪を求めているが、日本のツイッターではヒロアカ騒動を引き合いに「集英社は絶対に謝るな」「ごちゃごちゃいってくるなら韓国には出版しなきゃいい」といった声が目立っている。

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