【体験談】ゲーム禁止すると、どうなるのか?実際に経験した大人語る

【体験談】ゲーム禁止すると、どうなるのか?実際に経験した大人語る

香川県議会が高校生以下の子供を対象にゲームの利用時間を制限する条例の素案を公開し、ネット上で反発の声が殺到している。制限としているが、1日あたり平日は60分、休日は90分に制限するとともに、夜間の利用は高校生が夜10時以降、小中学生以下は夜9時以降が制限され、実質禁止のような条例となっている。

ゲーム禁止条例が制定された場合、子供達はどうなってしまうのか。実際にゲーム禁止されて育った大人たちが語った。

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ゲーム禁止すると、どうなるの?大人たちが語る5つの事例

1.大人になった瞬間、病的にハマる

2.悪知恵が付くだけで勉強しない

3.実力行使に出る

4.孤立する

5.親に反抗するだけ

他にも、「ゲーム以外の趣味にハマる」という声もみられた。

ゲーム禁止しても全く効果なし!むしろ、やった方が頭が良くなる!?

ゲーム禁止案が浮上している3つの要因

①ゲームをする時間や頻度をコントロールできない
⇒ゲームではなく、その人自身の問題

②日常生活で他の活動を差しおいて、ゲームを優先してしまう
⇒単にゲーム以外にやることがないだけ。それで勉強をしなくなるのは自身の問題

③悪影響が出ているのにゲームを続け、さらにのめり込む
⇒具体的に悪影響とは?ゲームをやりすぎたからといって、病気になるとかはない

ゲームより、うどんの方が人体に悪影響を及ぼす

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【悲報】○○禁止をゴリ押した末路

子供達の遊び場がなくなる事態に

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