【随時更新】山口達也の余罪、週刊誌にて続々発覚!?ジャニーズ解雇の弊害

【随時更新】山口達也の余罪、週刊誌にて続々発覚!?ジャニーズ解雇の弊害

TOKIOの山口達也がジャニーズ事務所を解雇されたことで、週刊誌による余罪追及が始まった。この記事では、山口達也の余罪や、それに繋がるとされる情報をまとめていく。



山口達也の余罪等の報道

▼広告代理店の女性に、自分の‟あそこ”を握らせていた

「以前、CM撮影の打ち上げでスタッフたちとカラオケに行ったときのこと。広告代理店の美人女性の隣を、山口さんはキープ。着席したまま、下半身に自分が着ていたジャケットをかけ、その下で女性に股間を触らせていたとか。スタッフもあきれていたそうです」(広告代理店関係者)

http://www.jprime.jp/articles/-/12292

▼「ヤレる女」フォルダが存在。この中に女子高生はどれだけいるのか

「彼はメールフォルダを仕事、友人などと分けていたそうですが、その中に『ヤレる女』というフォルダがあったというんです。確かに当時から、お酒と女についてはだらしなかったのは有名でしたからね。その『週刊女性』の記事のようなことは日常茶飯事だったんでしょう。それでも、トラブルになれば事務所が今までもみ消してきたんじゃないでしょうか。そう考えると、4人での会見の時に松岡さんが言っていた『(山口が)何度も何度も同じ事をしてしまった。昔から今まで、それで迷惑かけてきたこともいっぱいある。それでもやってしまった』と言った意味がわかりますよね。アルコール依存症については本人が否定していますが、セ〇クス依存症かもしれませんよ」(スポーツ紙記者)

http://www.cyzo.com/2018/05/post_160876_entry.html

▼キスだけでなく、顔面舐めまわし→ボディタッチのレ〇プ未遂

「山口が被害女性に近づき、キスをしようとしたのです。彼女は嫌がって顔を背けるんだけど、その際、山口の唇が彼女の頬に触れた。それをきっかけに山口は顔面を舐めまわし、さらに腕や腰、胸に触り、ソファに押し倒そうとしました。その間、“やらせろ”とか卑猥な言葉を投げ続けエスカレートしていたから、強姦寸前でした」(同)

被害者は逃げ出し、母親に連絡。2人で麻布署に赴いて被害を報告し、舐められた顔面から山口の唾液が採取された。

https://www.dailyshincho.jp/article/2018/05081700/?all=1

▼当時15歳の少女やその友人に酒を飲ませ、少女と行為に及んだ

・今から15年前、当時15歳の田中亜美さん(仮名)は、宮崎の一番街で友人と遊んでいたところ、山口達也のマネージャーを名乗る男から声をかけられた。年齢を問われて答えると、そのまま強引にタクシーに乗せられて、男と山口達也が宿泊している旅館に連れていかれた

・すぐに酒盛りが始まり、恐れながらもチューハイを飲んだ。酔った山口達也は饒舌になり、「DASH村とか、農業とか面倒くさい。正直だりぃよ」と愚痴り始めた。田中さんが立つと、山口達也が追いかけてきて抱きしめられ、キスをされた。部屋に戻ったら友人とマネージャーがいなくなり、二人きりになっていた

・結局、その日は帰してもらえたが、翌日、実家に山口達也から誘いの電話が来た。しかも午前1時前であり、電話にでた母親が激怒した。その後、親の目を盗んで再び友人と山口達也の部屋を訪れてしまい、すぐに二人きりにされ、そのまま行為に及んでしまった。今思えば、激しく後悔している

https://koku-byakunews.com/archives/17321

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