【文春】山口達也の余罪がヤバい…15歳の少女と‟ヤッテいた”今度こそ逮捕か

【文春】山口達也の余罪がヤバい…15歳の少女と‟ヤッテいた”今度こそ逮捕か

5月9日発売の週刊文春で、とんでもない事実が報じられた。なんと元TOKIOの山口達也は当時15歳の少女にも手を出しており、しかも行為に及んでいたというのだ。今度こそ逮捕されるのではないだろうか。

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山口達也の文春報道

・友人を連れて自宅を訪れた被害者を山口達也はいきなり、「なんで、一人で来なかったんだよ!」と怒鳴りつけた

・被害者に対し、しきりに酒をすすめたというが、被害者はグラスに口をつけるふりをしてやり過ごした。山口達也は連れてきた友人を無視するかのように、被害者だけを凝視。やがて痺れを切らして「こっち来いよ!」と不機嫌に言い放つと、被害者に襲い掛かった。もみ合った後、山口達也がタバコを吸いに部屋を出たところで、友人とともにマンションから走って逃げた

・「Rの法則」のチーフプロデューサーは事件を全く知らなかった。報道サイドから昼過ぎに連絡があり、夕方のニュースで山口達也の事件を報じると聞いた

・2014年の「みたままつり」では、複数のメンバーが缶チューハイをタオルで隠しながら歩き飲みしており、多くの観光客に目撃されている

・2013年、スタッフと山口達也で飲み会をしていたとき、山口達也が当時のチーフプロデューサーに対し「R’sのメンバー呼ぼうよ」と言い出した。すでに午前1時を回っていたが、チーフプロデューサーは曖昧に返答するだけで、山口達也を止めようとはしなかった

・当時、お気に入りとされていたのが女性タレント(17)とアイドルグループに所属していた(17)だった。この女性タレントから「酔っぱらった山口達也から電話がよくかかってくる」と相談されたことがあった

・今から15年前、当時15歳の田中亜美さん(仮名)は、宮崎の一番街で友人と遊んでいたところ、山口達也のマネージャーを名乗る男から声をかけられた。年齢を問われて答えると、そのまま強引にタクシーに乗せられて、男と山口達也が宿泊している旅館に連れていかれた

・すぐに酒盛りが始まり、恐れながらもチューハイを飲んだ。酔った山口達也は饒舌になり、「DASH村とか、農業とか面倒くさい。正直だりぃよ」と愚痴り始めた。田中さんが立つと、山口達也が追いかけてきて抱きしめられ、キスをされた。部屋に戻ったら友人とマネージャーがいなくなり、二人きりになっていた

・結局、その日は帰してもらえたが、翌日、実家に山口達也から誘いの電話が来た。しかも午前1時前であり、電話にでた母親が激怒した。その後、親の目を盗んで再び友人と山口達也の部屋を訪れてしまい、すぐに二人きりにされ、そのまま行為に及んでしまった。今思えば、激しく後悔している

・田中さんとともに山口達也の部屋を訪れた友人にも事実関係の確認を求めたところ、田中さんの証言と大筋一致した。この友人も当時、マネージャーを名乗る男と関係をもっていた

・山口達也はロリコンというより、未成年のほうが言いくるめ易いから手を出していたようだ

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ジャニーズ事務所を解雇されたことで、今後も被害者を名乗る女性がどんどんでてきそうだ。もはや逮捕は時間の問題だろう。

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