【飲酒運転】山口達也の事故現場の場所はどこ?正久保通りの交差点と判明!

【飲酒運転】山口達也の事故現場の場所はどこ?正久保通りの交差点と判明!

元TOKIO山口達也が、飲酒運転で衝突事故を起こしたとして逮捕された。ネットでは事故現場が特定されたので紹介したい。

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山口達也の事故現場の場所はどこ?正久保通りの交差点と判明!

事故現場は、練馬区桜台2丁目の正久保通りの交差点。近くには区立開進第三小学校がある。

今日まで四連休なので、児童が巻き込まれなかったのは幸いだ。

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現場は“裏街道”的な場所だった

地元住民によると“裏街道”的な場所だった。ちょうど山口容疑者のバイクから乗用車2台をはさんでバイクで後方にいたという。

近所の住民の話によると、信号待ちで停止線に止まっていた乗用車に、山口容疑者のバイクが後方から追突。動かない両者に後方の車からクラクションが鳴らされたというが、乗用車から人が出てきて話していたことから、事故があったことが分かったという。「音もしなかったし、車のバンパーも壊れていなかった。乗用車から人が出てきて、バイクの人に確認をしていたのでかまを掘ってしまったんだなと思いました」。

山口容疑者はフルフェースのヘルメットをした状態で、表情を含めてうかがいしれなかったというが、フラフラした様子などはなかったという。同住民は「山口容疑者だとは思わなかった。裏街道とも呼ばれる道で、土地勘のある人が通るところ」と説明した。

9月22日配信「Yahooニュース」(日刊スポーツ)より

報道によると、山口達也は9月22日午前9時半ごろ、練馬区桜田台の路上で信号待ちをしていた乗用車に衝突。乗用車の運転手が110番通報し、駆け付けた警察官が山口からアルコールの臭いがしたため現場で呼気を調べたところ、基準値の1リットル当たり0.15ミリグラムを大幅に上回る0.7ミリグラム前後のアルコール(500ミリリットルのビール缶7~8杯分)が検出され現行犯逮捕した。

なお、お互いに怪我はなく、車両の破損もなし。音もしなかったとのこと。

調べに対し、山口達也は容疑を認め、「友人の自宅に向かう途中だった」と話している。

また、乗っていたオートバイはハーレーダビッドソン1200CCの黒だそうだ。

▼ハーレーダビッドソン1200CCの参考画像

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