【ほん怖2018】ガンバレルーヤよしこの数珠の話、実話だった スナック時代の彼氏にプレゼントされる

【ほん怖2018】ガンバレルーヤよしこの数珠の話、実話だった スナック時代の彼氏にプレゼントされる

8月18日放送の「ほんとにあった怖い話 夏の特別編2018」(フジテレビ)でのエピソード「ナニワ心霊道」(ガンバレルーヤよしこ主演)。この話は、ガンバレルーヤよしこがスナックでアルバイトをしていた時の出来事で、常連客が連れてきた男性から数珠をプレゼントされるも、それ以来、部屋で怪奇現象に悩まされるというものだ。

ほん怖は全て作り話と言われているが、ガンバレルーヤよしこの話は実話だったことが、わかった。

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「ナニワ心霊道」のあらすじ

クライマックスでは、スライドする男に迫られ、数珠が壊れてしまう。その後、男性は突然会社をやめてしまい、ガンバレルーヤよしこも東京に出てしまったため、男性も部屋もどうなったかわからないという。しかし数珠は捨てられなかったようで、修理して身に着けている。

ガンバレルーヤ・よしこ、彼氏から数珠をもらっていた

ネット情報によると、ガンバレルーヤよしこは大阪のスナックでのアルバイト時代、客の男性と仲良くなり、デートすることになった。初デートは相手の自宅だったが、なんと父親の遺品整理を手伝わされたという。その際、数珠を見つけて2人でつけたらしい。

最初こそ、ガンバレルーヤよしこは喜んだそうだが、相方・まひると一緒に住んでいたアパートでポルターガイストや金縛りに遭い、東京に上京してからも不思議な現象が続いたという。その後、霊媒師を呼んでお祓いをしてもらったそうだが、彼氏とは連絡がつかなくなってしまったらしい。

ほん怖2018では、祖父の遺品整理と説明されており、若干の違いはあるものの、本当に実話だったようだ。

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ツイッターに「絶対に捨てた方がいいよ!!」

「ナニワ心霊道」の放送後、ガンバレルーヤよしこのツイッターには「数珠は今も持ってるんですか?」「絶対に捨てた方がいいよ!!」といった声が寄せられた。なお、あの数珠は霊媒師のお祓いを受けた際、一緒に処分してもらったという。

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