【的中?】筒塩侑子ちゃんの犯人像、日本テレビ「FBI超能力捜査官10」での自称超能力者の霊視と酷似していると話題に!【津山小3女児殺害事件】

【的中?】筒塩侑子ちゃんの犯人像、日本テレビ「FBI超能力捜査官10」での自称超能力者の霊視と酷似していると話題に!【津山小3女児殺害事件】

14年前、岡山県津山市で、当時小学3年生の筒塩侑子ちゃんが殺害された事件で、犯人の勝田州彦容疑者の人物像が、2006年4月に放送された「FBI超能力捜査官10」(日本テレビ)に出演したアメリカの自称超能力者、ナンシー・マイヤー氏の霊視と非常に酷似していると話題になっている。



【FBI超能力捜査官10】ナンシー・マイヤー氏の霊視【津山小3女児殺害事件】

▼津川小3女児殺害事件の新聞記事を見て・・・

▼犯人像について



答え合わせ

1.犯人は「とても危険な人物」。

・勝田州彦容疑者は、今回の事件を含めると、計4回の逮捕歴があり、これまでに計7人の被害者が出ている

2000年3月:兵庫県明石市で、当時小学5年生の女児(11)の腹を殴ったとして、暴行容疑で逮捕
2004年9月:岡山県津山市で、当時小学3年生の筒塩侑子ちゃん(9)を殺害したとして、殺人容疑で逮捕
2009年9月:兵庫県内で、女児ら計4人の腹を殴ったとして、傷害容疑で逮捕
2015年5月:兵庫県姫路市で、当時中学3年生の女子生徒(14)の腹を刃物で突き刺したとして、殺人未遂容疑で逮捕

・自分の腹部を刺し、血に染まる状況を見ながら、少女が同じように出血する姿を想像。自傷行為を繰り返した末に入院し、担当医から「もう自分を刺すことはできない」と告げられると、今度は「現実の少女の腹部を刺したい」と考えるようになった

・過去の公判で、「女の子が腹部から血を流して苦しんでいる姿を想像し、性的興奮を得るようになった」と供述

・当時精神鑑定を担当した医師曰く、「(勝田州彦容疑者は)サディズム型ペドフィリア」

2.犯人像は「鼻は低くて大きい」「眉は太くてとても濃い」「目は大きくて一重」

▼比較画像

▼ネットの反応

「激似ってわけでもないけど特徴は捉えてるかもしれんな」

「逮捕から時間も経ってるし顔も少し変わるだろうけど目とか唇も八割方合ってるし凄い」

「こりゃ今から引っ張りだこやな」

「よくある顔じゃないか。誰にでも当てはまりそう」

「目は二つあって間に鼻があってそのしたに口がある。完全に一致や」

「やっぱり透視系エスパーはホンモノが居るよな」

「これは的中でいいんじゃね?」

「解決にはなんの役にも立たなかったな」

「このナンシー・マイヤー捜査官は現在も超能力捜査してるようだし、世田谷一家事件の透視もしてもらえばいいのに」

「似てない。輪郭も口も違う。これだけ外して「似てる」ってことはない」

【津川小3女児殺害事件】記事リスト→https://koku-byakunews.com/archives/tag/津川小3女児殺害事件