【似てるのも当然】水星の魔女の脚本家、ウテナの小説作者だった

【似てるのも当然】水星の魔女の脚本家、ウテナの小説作者だった

ガンダム新作「水星の魔女」は少女革命ウテナとストーリー展開が似てると言われている。

それもそのはず。なんと、水星の魔女の脚本を務める大河内一楼氏はウテナ小説版の作者だったのだ。

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水星の魔女の脚本家、ウテナの小説作者だった

ウテナの小説は1997年に放送されたアニメの翌年に全2巻で刊行された。

また、2003年に放送された宇宙のステルヴィア、2013年に放送された革命機ヴァルヴレイヴなどでも脚本を務めていた。

▼関連ツイート

左:ウテナ1話、右:水星の魔女1話

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