【賛否】櫻坂46の紅白“初”内定に「デビューしてないのに出場はおかしい」「AKB落選でこっちが出るのは謎」→欅坂46としての実績があるとの擁護も

【賛否】櫻坂46の紅白“初”内定に「デビューしてないのに出場はおかしい」「AKB落選でこっちが出るのは謎」→欅坂46としての実績があるとの擁護も

12月31日放送の「第71回紅白歌合戦」に、櫻坂46(旧欅坂46)が出場する。

しかし、デビューしていないのに紅白内定はおかしいなどの批判が殺到している。

スポンサードリンク

櫻坂46の紅白“初”内定に批判殺到!

旧欅坂46は10月に最後のライブを行い、欅坂46としての活動を終了。14日より櫻坂46としてスタートし、1か月ほどで紅白“初”内定となった。

櫻坂46としての初シングル「Nobody’s fault」が12月9日にリリースされるものの、現時点でデビューしていないのに紅白出場はおかしいと、ファンからも批判が殺到。「デビュー前ならNizuU位の話題性はなきゃダメだろw」「だったら欅31日までとかの方が良かったのでは」といった声もみられた。

スポンサードリンク

坂オタ「欅坂の実績があるからよくね?」

一方、櫻坂46のファンは「単にNHK側が今年の欅坂46の実績も加味してるだけじゃね?」と擁護している。

これに対し「過去の栄光のおかげで紅白出てメンバーは嬉しいの?」「オタクが欅坂の功績にすがってどうする」「実績みるなら”初”は外すのが道理かと」といった反論もみられた。

スポンサードリンク