【炎上】週刊女性「花江夏樹は取材対応が“天狗” マスコミ対応の“型”を覚えろ!」→批判殺到

【炎上】週刊女性「花江夏樹は取材対応が“天狗” マスコミ対応の“型”を覚えろ!」→批判殺到

鬼滅の刃・炭治郎声優である花江夏樹の取材対応が“天狗”だと、週刊女性が報じた。

これに対し、ツイッターでは批判が殺到。ちょっとした炎上騒ぎになっている。

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週刊女性「花江夏樹は取材対応が“天狗” マスコミ対応の“型”を覚えろ!」

主人公・竈門炭治郎役を演じている声優の花江夏樹にはテレビ、新聞、雑誌にインターネット……ありとあらゆるメディアから取材依頼が殺到しているという。ところが! そんな花江が、『鬼滅』関連の取材をほとんど「NG」にしているというのだ。つい先ごろ、花江にインタビュー取材を申し込んだというアニメ専門誌の編集者はあきれ顔。

「アニメの関連会社を通じて取材をお願いしたのですが“花江さんは『鬼滅』の取材は受けない”と、けんもほろろに……。なんでも花江さん本人が取材にうんざりしてしまったそうで。これまではどんな取材もにこやかに受けてくれたんですが……。“すっかり天狗になっちゃった”と業界内ではもっぱらですよ」

別の映画ライターは、運よく取材を受けてもらえたというのだが、「その“条件”がひどかった」とこぼす。

取材までに“花江の過去のインタビュー記事すべてに目を通してきて”“過去の記事と同じ質問はしないで”って。そんな無茶な(苦笑)」

どうしたって質問内容はカブってしまうし、そうしなければインタビュー記事だって成立しない。

「“この質問の答えは、ほかの記事から引用して書けってこと!?”と怒っているライターさんもいました。ハリウッドの超大物俳優だって、そんなこと絶対に言いません。映画の宣伝で来日したら、取材で何度同じ質問されてもすべて笑顔で答えますよ」

メディアからの依頼を受け、世の人々の“知りたい”“聞きたい”に応えるのも役者の立派な仕事のはず。花江の所属事務所に真意を尋ねると「そのような条件を出した事実はありません」と回答。そのうえで、こう釈明する。

「ただ、こちらの要望として関係先には“全部は受けられないので(取材数を)絞ってください”という話はしています。可能性として、関係先のどなたかが“ご配慮”くださったのかも……」

ある声優事務所関係者は、花江にこう同情する。

「芸能界では“取材日”に立て続けにいくつも取材を詰め込んで、出演者が何度も同じ質問に答えるということも普通なのかもしれませんが、どんな人気声優だって、そんな経験ないですからねぇ」

マスコミ対応の“型”も覚えるといいかもね。

11月12日配信「週刊女性PRIME」より

この記事に対し、ツイッターでは

マスコミの方が同じ質問しか出来ない癖にそれを理由に断れば天狗扱いとかマジでマスコミ消えて良いよ

なーにが「マスコミの対応の“型”も覚えるといいかもね」じゃ。貴様らが“誠意の呼吸”覚えてこい

ホント何様?記者様?って感じw子供生まれて仕事をちょっとセーブしてる時期や鬼滅の声だけが仕事じゃないし取材だけが仕事じゃないだろう?取材を断られた逆恨みの文にしか思えなかった。

勝手に追いかけ回して自分らのメシのタネにして、拒否されたら「天狗になってる!」って、マスコミ様は素晴らしいご身分ですねーーー。

週刊女性の記者は自分の愚痴をくだらない記事にできて、 無関係な世間にも簡単にばら撒けていいですねー(棒)

などの非難が殺到。週刊女性の公式ツイッターにも批判が相次ぎ、ちょっとした炎上さわぎになっている。

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