【話題】成島明彦容疑者、“ひょっこり”を注意され暴行逮捕!「存在が目障りだ。◯ね」「じゃまくせぇ」33歳にもなって“中二病”卒業できず

【話題】成島明彦容疑者、“ひょっこり”を注意され暴行逮捕!「存在が目障りだ。◯ね」「じゃまくせぇ」33歳にもなって“中二病”卒業できず

道交法違反などの罪で今年2月に懲役2年執行猶予4年の有罪判決を言い渡された桶川のひょっこり(飛び出し)男こと成島明彦容疑者(33)が、暴行の疑いで10月5日に逮捕された。

7日放送の「バイキング」は、暴行事件の映像を独自入手し、その映像を流した。

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成島明彦容疑者、“ひょっこり”を注意した住民にブチギレ暴行→逮捕

埼玉県警上尾署は6日、通りすがりの男性の胸ぐらをつかんだとして、暴行の疑いで同県桶川市寿、パート従業員、成島明彦容疑者(33)を逮捕したと発表した。

署によると、成島容疑者は同県上尾市などで走行中の車の前に飛び出したとして、道路交通法違反などの罪で有罪判決を受け執行猶予期間中だった。「運転手の驚く顔を見たい」という理由からだったといい、同様の手口の犯行を繰り返したことから、捜査関係者の間で「上尾のひょっこりはん」と呼ばれていた。

逮捕容疑は、5日午後2時半ごろ、桶川市の歩道で、男性(72)の胸ぐらをつかむ暴行をしたとしている。男性にけがはなかった。「自転車に乗っていただけなのに文句を言われ、腹が立った」と供述し、容疑を認めている。

10月6日配信「Yahooニュース」(産経新聞)より

バイキングが公開した暴行事件の一部始終

バイキングより

暴行を受けた男性によると

戸を開けて一歩出たときに下り線を彼(成島明彦容疑者)が蛇行運転しながら通ったんです
その後ろはずっと渋滞です
もういいかげんにしろと、何回やったら済むんだ

バイキングより

と成島容疑者を注意したところ、持っていた石を投げつけられ、暴行が始まったという。

事件の30分前に“ひょっこり”


バイキングより

番組によると、成島明彦容疑者は事件の30分前、桶川市内で対向車に対して4回の飛び出し行為をしていたという。

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有罪判決後も“ひょっこり”やめず


バイキングより

番組によると、成島明彦容疑者は2月の有罪判決後もひょっこりを繰り返していて、8月に被害を受けた女性は踏切で成島容疑者が反対側から突進してきてギリギリのところで止まったと話し、下手したら殺人事件になっていた可能性もあった。

このようなひょっこりが少なくとも23回あったという。

“ひょっこり”はやっていないと話していた


バイキングより

番組は逮捕の2週間前、成島明彦容疑者を直撃。最近また、ひょっこりをやっているという話について、なぜ同じことをするのかと尋ねたところ、「やるわけねぇよ」と声を荒げたそうだ。

今回の逮捕で問われる罪は?


バイキングより

懲役2年執行猶予4年の有罪判決を受けながら、ひょっこりがやめられない成島明彦容疑者。「存在が目障りだ、死ね」「じゃまくせぇ」など中二病も卒業できていないようだ。33歳のいい大人なのだから、そろそろ現実を見た方がいいのではないか。

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