【殺生丸の子供】「殺りんの娘は解釈違いだけど、りんちゃんじゃないと解釈違い」頭抱える夢女子たち

【殺生丸の子供】「殺りんの娘は解釈違いだけど、りんちゃんじゃないと解釈違い」頭抱える夢女子たち

犬夜叉の続編として、「半妖の夜叉姫」がアニメ化することが発表された。2020年秋に放送開始予定という。

物語の主人公となるのは、前作で主人公を務めた犬夜叉と兄である殺生丸の娘たち。前作でヒロインを務めた日暮かごめとは逆パターンで、現代にタイムスリップし、現在人として育った「とわ」。片や、戦国時代で妖怪退治を生業としながら育った「せつな」。この2人は生き別れの姉妹で殺生丸の娘だが、公式プロフィールでは母親が誰なのか明かされていない。ネットでは、殺生丸と旅を共にした人間の娘りんではないかとされている。

そんな中、「殺りんの娘は解釈違いだけど、りんちゃんじゃないと解釈違い」などと頭を抱える夢女子たちのツイートが話題になっている。

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「殺りんの娘は解釈違いだけど、りんちゃんじゃないと解釈違い」頭抱える夢女子たち

殺りんとは殺生丸とりんのカップリング。人間換算年齢19歳、実年齢は200歳以上の殺生丸が10歳に満たないとみられる幼女に手を出すのはいろいろとまずいということで、解釈違いだと言われている。しかし、殺生丸の相手がりんじゃないというのも考えられず、これもまた解釈違いだとされている。

殺生丸はりんにプロポーズしている

犬夜叉のドラマCDで殺生丸はりんにプロポーズともとれる発言をしている。

当初は「邪魔だ」という理由だけで人間を殺害し、手下の妖怪も簡単に殺すなど非情な人格だった。そんな殺生丸だが、りんと出会ってから「慈悲の心」を持ち始め、再びりんの命が奪われかけた際に「りんの命と引き換えに得るものなど―――なにもない!」とまで言い放つなどになった。

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実は殺生丸が産んだ娘だった

ツイッターでは、殺生丸とりんとの間に生まれた娘だという派、殺生丸の娘は夢女子との間に産まれた派、そして殺生丸はりんには手を出さないから殺生丸が産んだ派の3勢力に分かれているという。

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