【ハゲ】広瀬晃一がハマってたゲーム判明!落ち武者のような頭に一同戦慄

【ハゲ】広瀬晃一がハマってたゲーム判明!落ち武者のような頭に一同戦慄

行方不明になっていた女子大生の菊池捺未さんを遺棄したとして逮捕された広瀬晃一容疑者がハマっていたゲームが判明した。

なんと、国民的スマホゲームに夢中だったのだ。そのスマホゲームとは?

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広瀬晃一容疑者、ポケモンGOにハマっていた!

「ポケモンGO」にハマっていたという広瀬容疑者。近所の公園などでは“異様な姿”が目撃されており、目撃者は「キモオタオーラがあった」と振り返った。

(中略)

自宅の近所に住む女子高生は「ジロジロ見てくるようなことはなく、いつもスマホに夢中だった」と明かした。その母親は「去年の夏、家から出てきて歩きながらずーっとスマホを見てゲームをしている姿を見かけた。 印象が強烈なので、はっきり覚えている」と語った。

ゲーム好きだという広瀬容疑者は、自宅から約3キロ離れた公園に現れ、スマホゲーム「ポケモンGO」に興じる姿も目撃されていた。昨年9月ごろ、珍しいポケモンが登場する時間になると大勢の人が集まる公園で、同容疑者を見かけた女性は「深夜に立ってスマホを眺めていた。ひときわガタイが大きくて怪しかった。俗に言うキモオタ(=キモいオタク)のオーラがあった」と苦い表情を浮かべた。

別の男性は「ゲームで集合する人たちはお互いに顔見知り。でも、5人くらいでベンチに座って話す時も、彼はその輪には入ってこなかった。公園で見かける時は、落ち武者のような頭はフードをかぶって隠していた。体形、表情はテレビのニュースで流れたまんま。写真を見てあいつだと思った。他にもいろんなゲームをしていた」と話す。

2月1日配信「東スポ」より

▼ポケモンGOユーザーは、おっさんが多いと言われているが・・・

▼落ち武者のような頭で”いかにも”みたいなやつが来たら恐怖しかない


FNNより

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ゲーオタの元死刑囚と同級生だった!ゲームで接点あった?


金子元死刑囚

「2008年に茨城県土浦市で刃物で9人を殺傷する通り魔事件を起こし、13年に死刑になった金川(真大元死刑囚)と広瀬容疑者は中学時代の同級生だった。金川は中学時代、活発なヤツだった。だが、ゲームにはまって引きこもって、通り魔事件を起こした。広瀬容疑者もゲーム好きだったから、接点はあったと思う」(広瀬容疑者の知人)

1月31日配信「AERA」より

金川元死刑囚もバイトを始めたり、やめたりを繰り返していて、バイト生活を送りながら、ゲームに熱中していたそうだ。

主にゲームセンターの格闘ゲームに打ち込み、犯行後には「ニンジャガイデン・ドラゴンソード」という忍者アクションゲームを購入し、一日中プレイしていたらしい。

広瀬晃一容疑者は中学の卒業文集に傭兵、マシンガン、コンバットブーツ(軍隊などで使われる靴の総称)、日本刀といったキーワードを使っており、戦争ゲームや殺人ゲームも好きそうだ。

他にも彼女(一番ほしい)を上げ、女子高生や女子大生を言葉巧みに呼び出す勉強として、恋愛シミュレーションゲームなどもやっていたかもしれない。

▼ニンジャガイデン・ドラゴンソード

菊池捺未さんは幼いころ「ゼルダの伝説」にハマっていた!


小学校の卒業文集

高校生になってからはオンラインゲームにも手を出し、ゲームで知り合った人と連絡を取ることもあった。広瀬晃一容疑者は「インターネットの掲示板で(菊池さんと)知り合った」と供述しているが、この掲示板はゲーム関係のものだったのではないかという一部情報も出ている。

だとしたら今後、どのゲームで知り合ったかについて、明かされるだろうか。一部では、人気スマホゲーム「荒野行動」でつながったのではないかとささやかれているが、果たして・・・

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