峯岸みなみ、山口達也に口説かれていなかった「それはないです」

峯岸みなみ、山口達也に口説かれていなかった「それはないです」

AKB48の峯岸みなみが5月13日放送の「そこまで言って委員会NP」(読売テレビ)に出演。女子高生への強制わいせつ容疑で書類送検された元TOKIOの山口達也の印象についてコメントした。

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【そこまで言って委員会NP】辛坊治郎「(山口達也に)口説かれたり、声掛けられたりとかは?」←峯岸みなみ「それはないです」

渡辺真理「峯岸みなみちゃんは、やっぱり仕事も一緒になさっているから言いにくい部分もいっぱいあると思うけど、ショックはショックですよね」

峯岸みなみ「そうですね。歌番組で一緒になるぐらいの共演しかしたことなかったんですけど、なんかやっぱ面倒見のいい兄貴分みたいな。すごい好感度の高い優しい、接しやすいオーラがあったので」

辛坊治郎「口説かれたり、声掛けられたりとかは?」

峯岸みなみ「いや、それはないです、ないです」

辛坊治郎「え?」

峯岸みなみ「そんな風に見えなかった」

朴一「アルコール飲んだときに会ったことないでしょ?」

峯岸みなみ「そうなんですよね」

辛坊治郎「あのクラスの芸能人に『ちょっと家来い』って言われたら断れないもん?」

峯岸みなみ「だから友達を呼ぶっていうのが唯一できる策だったんじゃないかなと思いますね」

辛坊治郎「なるほど。一人で行くと危ないと思った」

峯岸みなみ「のかもしれないですね」

一部では、峯岸みなみが未成年の頃、山口達也が彼女を気に入り、以来、ことあるごとに「食事に行こう」と誘い、峯岸みなみがノイローゼ寸前になるほど、猛アプローチを食らっていたと報じられているが、それは事実ではなかったようだ。

▼当時13、15歳の峯岸みなみ

報道によると、山口達也は所謂「ガチャピン顔」の女性が好みらしい。今回の事件の被害者女性もそうだったのだろうか。

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