【百合】アニメ「裏世界ピクニック」は微妙?「展開が圧縮され過ぎて怖さがなくなってる」「引きのCGが残念」

【百合】アニメ「裏世界ピクニック」は微妙?「展開が圧縮され過ぎて怖さがなくなってる」「引きのCGが残念」

アニメ「裏世界ピクニック」が1月5日よりスタートした。しかし、ツイッターでは早くも「微妙」との声が上がっている。

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アニメ「裏世界ピクニック」は微妙?

目立ったのは、「駆け足すぎて怖さが半減してしまった」との声。1話は漫画版の2話までの内容で、2話かけてじっくりやってほしかったという声もみられた。

また、「引きのCGや音響など演出が残念」「キャラデザが微妙」といった声もみられた。

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ニコニコでは好評!

そんな裏世界ピクニックだが、ニコニコ動画では1月5日のアニメランキングで1位を獲得。ニコ生でも「良かった」が約8割を占めた。

裏世界ピクニックとは

裏世界ピクニックは、宮澤伊織によるホラー小説が原作。ガンガンオンラインで漫画も連載されており、原作は昨年12月の時点で累計発行部数20万部を突破した。

裏世界ということでサイレントヒルをイメージする人が多いと思うが、“基本的”に出入りは自由で、裏世界を探索しながらネットの都市伝説に遭遇したり、そこでの出会いを繰り返しながら行方不明となった冴月を捜索する。

1話では、何者であるかを理解すると発狂してしまう「くねくね」や裏世界の行き方が登場した。なお、百合である。

今期のホラーアニメは他に「ひぐらしのなく頃に業」があるが、そもそもアニメはホラーものが非常に少ない。今後に期待が高まる。

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