野崎幸助の家政婦・竹田純代さん娘には「銀座のドンファン」!大手給食会社社長が‟パトロン”だった!?

野崎幸助の家政婦・竹田純代さん娘には「銀座のドンファン」!大手給食会社社長が‟パトロン”だった!?

和歌山県田辺市の自宅で急性覚醒剤中毒で亡くなった、紀州のドンファンこと野崎幸助の家政婦・竹田純代さんの娘のバックには「銀座のドンファン」と呼ばれる大手給食会社社長がいることが、わかった。

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竹田純代さん娘には「銀座のドンファン」!?

・竹田純代さんの娘のバックには‟銀座のドンファン”がいた

・銀座のドンファンは、大手給食会社社長のN氏。スポンサーというよりパトロンといった感じで、衣装や装飾品、さらには音楽活動に関わる一切の資金を提供している。それも全て高級ブランド品ばかり

・この会社は、医療機関、介護・福祉施設、全国の小中学校、企業に対して食事を提供する給食業務を行っている。社員数は1万7000人で年商は800億円だという。N氏は創業者兼元社長(故人)の長男

・N氏はかつて連日連夜、銀座のクラブに通っていたことから、社内から「社費の個人的流用」という声が上がり、4年ほど前に「社長解任」が持ち上がった。しかしそれでもクラブ通いが続き、会社は銀座の行きつけのクラブに対して「N氏の立ち入りを禁止してほしい」という通知を送ったらしい

・N氏も一旦は銀座から遠のいたといわれるが、そこでN氏を心配して連絡したのが、当時、クラブで働いていた彼女だった。N氏は、そんな彼女を次第に溺愛するようになっていったらしい

・会社の行事やイベントにも頻繁に出演させており、彼女の楽曲は会社のCM曲にまでなっている。会社の従業員も彼女のサポートや動員要因として行かされる

http://blogos.com/article/303793/

竹田純代さんの娘は現在、フリーでライブを中心に活動。以前は大手レコード会社と契約を結んでいた。

女性セブンによると、野崎幸助は10数年前、彼女が高校生だったときに手を出そうとしていたという。

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大手給食会社のN氏=富士産業の中村勝彦社長!?

▼富士産業概要

年商:760億5,400万円(平成28年度)
従業員数:17,323名(平成29年8月末現在)
設立:昭和47年1月
代表者:中村勝彦(2014年8月当時48歳)
資本金:4億4,064万円
営業種目:医療機関、介護・福祉施設、学校、会社等の食事提供業務受託事業、レストランの経営、売店の経営、厨房設備のプラン、レイアウト等及び厨房機器の販売、食品の販売、医療・介護福祉経営に関するコンサルタント事業

中村勝彦社長は、富士産業の創業者兼元社長(故人)の長男。アクセスジャーナルによると、2014年8月に‟度を超した”連日のクラブ通い(それも社費によるもの)が発覚し、8月4日付けで解任されたとのこと。しかしそれでもクラブ通いを断ち切れず、富士産業は少なくとも銀座の行きつけのクラブ8店に対し、「飲ませないように」と通知したが、個人カードで飲んでいたらしい。

▼一度は社長を解任されたが、その後、復帰したようだ


マイナビに去年掲載された求人情報

【紀州のドンファン】記事リスト→https://koku-byakunews.com/archives/tag/紀州のドンファン

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