【炎上】なでしこ寿司、早速ウソ発覚!テレビ放送の2年前にも絆創膏したまま寿司を握っていた

【炎上】なでしこ寿司、早速ウソ発覚!テレビ放送の2年前にも絆創膏したまま寿司を握っていた

衛生面や画像の無断転載で大炎上している「なでしこ寿司」。昨夜、これらについて事実関係を明らかにした上で謝罪した。なでしこ寿司によると、絆創膏をしたまま寿司を握っている画像が拡散されていることに関して、2年前のテレビ収録の直前にけがをし、寿司を握る場面だけは絆創膏をしたまま寿司を握ったと説明。寿司は客には提供しておらず、絆創膏をして寿司を握ったのは、その収録一度限りだと明かした。

しかし、2015年12月に受けた取材でも店長の千津井由貴さんが絆創膏をしたまま寿司を握っていたことが判明。しかも、その寿司を提供していたのだ。

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【炎上】なでしこ寿司、テレビ放送の2年前にも絆創膏したまま寿司を握っていた!

記事には、絆創膏をしたまま寿司を握る千津井店長と、その指で握った寿司を取材に訪れた女性に提供する画像が掲載されている。

なでしこ寿司は、2017年6月放送の「スクール革命」の収録直前にけがをし、寿司を握る場面だけは絆創膏をしたまま寿司を握ったと説明。寿司は客には提供しておらず、絆創膏をして寿司を握ったのは、その収録一度限りだと明かした。

これに対し、ネットでは「『一度限り』なら良いのではなく、『一度でもダメ』ですよねぇ」「記者が食べる写真を使用したのは応援する目的なのか暴露目的なのか?」などといった声が上がった。

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