【YouTube】レペゼン地球が垢BAN!理由は”過激なエロ動画”か

【YouTube】レペゼン地球が垢BAN!理由は”過激なエロ動画”か

先日、人気YouTubeチャンネル「レペゼン地球」が垢BANしていたことが、わかった。

スポンサードリンク

DJ社長、レペゼン地球アカウント停止を報告

現在、レペゼン地球のアカウントにアクセスすると、「YouTubeのコミュニティガイドラインに違反していたため、このアカウントを停止しました。」と表示され、投稿動画を観覧することできなくなっている。

▼レペゼン地球アカウントに投稿されていた「【悲惨w】水2リットルイッキ飲み対決したら大変なことになったw『レペゼン地球×みねくーん』」という動画が通報された

YouTubeが審査した結果、この動画はガイドラインに違反しているとして、YouTubeから削除。さらに今回の違反警告は、3ヵ月以内で3回目となり、垢BANもされてしまった。

▼1回目の違反警告は6月中旬ごろ。「【コンドームを鼻から入れて口から出す!?】奇跡の遊び『レペゼン地球DJ社長』」という動画が通報された

▼2回目の違反警告は7月中旬ごろ。「【※閲覧注意※】ヤ〇チンがききオナホしてみた(腐女子必見!)『レペゼン地球』」という動画が報告された

すでに投稿動画は削除されているため、内容を確認することはできないが、タイトルからして”エロ系”動画だったのだろう。であれば「性的なコンテンツ」として、削除されても仕方ないことだ。

YouTubeは子供の視聴者が多いこともあり、特にエロ系動画の規制が厳しい。実写ではなくゲームなどでも規制対象になるくらいだ。運よく削除されなくても、年齢制限がかけられるだろう。

スポンサードリンク

「アカBAN祭開催します」

垢BAN後、DJ社長は個人チャンネル名を「【レペゼン地球】僕達は更生しました。」に変更。メインチャンネルに投稿されていた「【好きなことで、生きていく】『レペゼン地球-DJ社長-』」を再投稿した。概要欄には「アカBANされたのでこの動画のみ このアカウントでも再投稿します。そして、アカBAN祭開催します。乞うご期待。」とつづり、垢BANすらネタにしている。

そもそも、レペゼン地球アカウントは収益化していないようで、垢BANによる負債はほぼなさそうだ。(動画の企画費用くらい?)

レペゼン地球アカウントは、2015年9月28日に開設。2017年8月1日より本格的にスタートし、先日、登録者数100万人を達成した。

スポンサードリンク