【如月真弘】TwitterJP社員の老人が床に跪いて応対に捏造疑惑 本人言及【嘘松?】

【如月真弘】TwitterJP社員の老人が床に跪いて応対に捏造疑惑 本人言及【嘘松?】

ラノベ作家の如月真弘が、Twitterプロモツイートの添付画像が不適切として広告を禁止され、TwitterJapanに直接抗議しにいったと明かした件で、TwitterJapan社員の老人が床に跪いて応対したというエピソードに捏造疑惑が浮上している。

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【如月真弘】問題のツイート

このエピソードに対し、ネット上では「TwitterJapan事務所に石の床は無いので嘘をついている」などと捏造を疑う声が散見。また、山本一郎氏も「私自身も何度もTwitter社には足を向けていますが、そのような現場を見たことが無く、事実関係が良く分かりません」と話した。

▼捏造疑惑に対し、如月真弘は老人が床に跪いた経緯を説明。決して自身の強要ではないと否定した

この経緯に対し、山本一郎氏は「本件では、Twitter社がお客様対応を録画しているかまでは聞いていないので、客観的な証拠はあるかどうかも分かりません。ただ、本当に高齢社員をそのようなクレーム応対させているとすればそれなりに問題です」とツイート。Twitter本社にも確認を取っていると話した。

面談場所に関しては、「事務所ではなく事務所が入居するビルの共用ロビーで、床は石張り(恐らく御影石)で間違いありません。私の撮った写真やビルのHPをご覧頂ければお分かり頂けるかと思います」と話した。

▼投稿されたロビーの写真。確かに石張りとなっている

如月真弘は、米国本社宛てに送った広告禁止の撤回を求める異議申立について、2月16日現在も回答がないと明かしている。

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