京都大学の学生が、何でも持ち込み可能のドイツ語の期末試験にとんでもないものを持ち込んだというツイートがバズっている。
天才か
「何でも持ち込み可」のドイツ語の期末試験で、ドイツ人を持ち込んだ猛者がいた大学が京都大学。
— たけ (@coolsunred) December 24, 2021
ツイートには
「但し、非有機物に限る」の但し書きが翌年付加されました。
ドイツ人とコミュニケーションできてる時点で勝利では?
リアル一休さん!
もはや語学の試験というよりは発想力の試験なのでは…
後のゲンドウである
京都大学の人は発想がすごいというイメージがある
大物になる予感
など、大喜利や絶賛の声が相次いでいる。
また、「その教授の授業を受けていましたが『所有物に限る』という但し書きが着きました(奴隷でないと所有物でないという判断だと思います)」と、ドイツ語を受けた京大生と思われる書き込みもみられた。
