【悲報】あまびえさん、買取拒否が相次ぐもメルカリで転売の嵐 限定10万枚で将来的に高騰の可能性

【悲報】あまびえさん、買取拒否が相次ぐもメルカリで転売の嵐 限定10万枚で将来的に高騰の可能性

1月16日から延期となっていた遊戯王の「あまびえさん」プレゼントキャンペーンが2月20日より、全国のフレンドリーショップで行われている。

限定10万枚ということで、すぐさま売って儲けようとする転売ヤーが相次ぎ、これを受けて買取拒否の店舗が続出している。一方、メルカリなどでは転売されまくっており、ネット対策までは及ばなかったようだ。

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あまびえさん、限定10万枚を配布!

「疫病退散」の願いを込め、OCG関連商品を購入した人に配布されている「あまびえさん」。2月20日から3月31日まで限定10万枚を配布し、その期間中は臨時適用リミットレギュレーションが適用され、「疫病」が禁止カードとなる。

あまびえさんとのコンボが壊れとかで禁止になるのではなく、キャンペーンに合わせての措置だそうだ。

あまびえさんの買取拒否が続出

あまびえさんの配布が始まると、転売ヤーとみられる買取が相次いだ。これを受け、買取拒否する店が続出している。

この対応に対し、絶賛の声が相次ぐ一方、転売ヤーとみられるアカウントがブチギレ激怒している。

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買取拒否でネットでの転売急増

買取拒否が続出したからか、メルカリ、ヤフオク、ラクマなどネットでの転売が急増している。

しらべぇによると、あまびえさんは配布枚数が多いため、それほどレアカードにならないのではないかとのことだが、それは今だけかもしれない。

遊戯王の価値は時間が経つにつれて高まり、今では1枚数百万円にまで上ったカードもある。あまびえさんは限定10万枚ということで、将来的に価格高騰し、1枚数万円とか数十万円ほどになる可能性も否定できない。

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