【悲報】映画「シンエヴァンゲリオン劇場版」、初日興行収入8億も“鬼滅のせいで”「数字のインパクト薄れてる」と微妙な反応

【悲報】映画「シンエヴァンゲリオン劇場版」、初日興行収入8億も“鬼滅のせいで”「数字のインパクト薄れてる」と微妙な反応

3月8日に公開された「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の初日興行収入は約8億円だと、製作会社のカラーが発表した。

初日8億はかなり多いが、絶賛上映中の映画「鬼滅の刃 無限列車編」のせいで微妙な反応となっている。

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シンエヴァンゲリオン劇場版、初日興行収入8億!

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鬼滅の刃のせいで微妙な反応に…

一方、「鬼滅の刃 無限列車編」の初日興行収入は12億6000万円と、シンエヴァンゲリオンは4.5億円の差をつけられている。

それもあり、ツイッターでは「初日8億が凄いのか凄くないのかイマイチわからなくなってるの鬼滅の刃とかいうヤツのせい」「鬼滅のせいで数字のインパクト薄れてる感じもあるけどね笑」「すげぇけど鬼滅のせいで感覚が麻痺してる」など微妙な反応。

一方、シンエヴァンゲリオンは平日の月曜公開で、公開日は2月26日にアナウンスされたばかりにもかかわらず、初日8億いったのは凄いと賞賛する声もみられた。

前作「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」の興行収入は53億円。このまま行けば、それは余裕で超えそうだが、どうなるか。

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