【ひぐらしのなく頃に業22話】悟史より梨花大好きの沙都子は解釈違いとの声「扱い雑すぎん?」

【ひぐらしのなく頃に業22話】悟史より梨花大好きの沙都子は解釈違いとの声「扱い雑すぎん?」

3月5日に放送された「ひぐらしのなく頃に業」22話で、沙都子が入江機関の地下で眠る悟史と対面した。しかし、あっさり決別し、梨花を屈服させるため、沙都子考案の“新雛見沢”に旅立っていった。

これに対し、ツイッターでは解釈違いなどとざわついている。

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「悟史より梨花大好きの沙都子は解釈違い」

フェザリーヌ(仮)より、梨花が繰り返す者だと教えられた沙都子。梨花の気持ちを変えるため、梨花のことをもっと知らなければならないとし、梨花の100年のカケラをすべて見せて欲しいと頼んだ。

カケラには、鬼隠し編をはじめとする各編のシーンが断片的に描かれ、最後に入江機関の地下へ入り、実の兄である悟史と再会する沙都子が描かれた。本来の沙都子なら泣きながら再開を喜ぶはずだが、梨花をものにすべく修羅の道へ進んだ沙都子はそんなことなく、あっさりと別れを告げた。


直後に赤目

これに対し、ツイッターでは「悟史を切り捨ててるの解釈違いで辛い」「沙都子が梨花>悟史なの解釈違いを通り越して地雷なんですけど」といった声が殺到。また、そんな悟史の扱いが雑すぎると、同情する声もみられた。

旧作の皆殺し編では、悟史の部屋を鉄平に燃やされるのを防ぐため、ひとり北条家に残って虐待されていた。そんな優しい沙都子はもう消えてしまったようだ。

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