【告白】新型コロナで内定取り消し…中小零細企業社長の本音「一番危ないのは内定取り消しではなく…」

【告白】新型コロナで内定取り消し…中小零細企業社長の本音「一番危ないのは内定取り消しではなく…」

新型コロナウイルスの感染拡大拡大で政府はイベントなどについて当面の間、自粛するよう要請した。これを受け、仕事のキャンセルなどが相次ぎ、新卒を雇う余裕がないということで内定取り消しも始まっている。

こうした状況に、中小零細企業の社長を名乗るツイッターが本音を告白した。

【前回】

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新型コロナで内定取り消し…中小零細企業社長の本音「一番危ないのは内定取り消しではなく、入社後の試験期間中の解雇」

「過去の経験上、一番危ないのは入社前の内定取り消しではなく、入社後の試用期間中の解雇。この試用期間で優秀な人材だけ残し、残りの人材はごめんなさいする企業も多い。」

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ネットの反応

だから試用期間中にこの会社やべえって思ったら辞めていいんだぞ
恥ずかしくもないし悪くもない
試用期間終わってすぐや3ヶ月目くらいで辞めるのが一番書類関係もややこしいぞ

そんなことしたら後でブラック会社って認定されて来年以降死亡やん。

試用期間中にごめんなさいされた場合のショックは尚計り知れないですね……

試用期間中の解雇は経営側にもデメリットは大きい
これをする会社は経営能力が低いからいずれ淘汰される可能性がある

試用期間といえども、こんな対応は許されるものではありません
一旦雇用したら、正社員の解雇に準じて、相応な理由がなければ一方的な解雇は認められないはずで、
このつぶやきは誤解を与えるものだと思います

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