乃木坂46がツイッターで、あるメンバーに対して「ママ」「ばぶばぶぅ~」などの過度な発言を確認したとして、リプライ欄を閉鎖せざるを得ない事態となっていると、公式サイトで注意喚起したという内容の告知が出回っている。
この告知が事実なのかはさておき、あるメンバーに対して「ママ」「ばぶばぶぅ~」などの発言があったことは事実のようだ。あるメンバーとは誰のことなのか。
乃木坂46、メンバーに対して「ママ」「ばぶばぶぅ~」などの過度な発言を確認⇒リプライ欄を閉鎖せざるを得ない事態だと警告
爆笑してる。 pic.twitter.com/jawOGHZLoi
— ブヒルダ (@moe_buta) February 6, 2020
しかし、公式サイトにはこの告知は確認できず。削除されたのか、画像はコラなのか
複数のメンバーが「ママ」と呼ばれている模様
みなみマンマァ~~!!ミ、ミウクゥ🍼ウゥアッアッッ👶キャッキャ👶ミウク👶キャッキャ👶👶👶ママァ!😚チュッチ👶😚😚マンマァアア!!!👶バブバブゥ~~~👶🍼🍼……👶ママァ…ミウクゥ……🍼🍼……👶マンマァミウクゥ…🍼🍼🍼…オギャー!!!オ👶ギ👶ャ👶ァ👶ア🍼ア
— アイドル見るのが呼吸 (@kokyu_kokyuu) February 6, 2020
ママァン♥♥♥♥♥♥うぉぉ└( 'Д')┘ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ママんママんママァンママァンママァンママァンママァンママァンママァンママァンママァンママァンママァンママァンママァンママァンママァンママァンママァンママァンママァンママァンママァンママァンママァ、選抜じゃなくてもちゅき♡
— 17歳になったケイ◢46 バスラ3日目参戦 (@mojyamo_k) February 3, 2020
ママ。
僕とママは親密な関係にあるからお願い事をします
僕と僕の友達を3日目に招待してください
ママァァァァァァァ!!!— ☘️もやちゃん 七桃系☘️ (@Nanase46Nanami) February 2, 2020
ママおめでとう💕
— _:(´ཀ`」 ∠):てぃむ_:(´ཀ`」 ∠): (@Kmyd_26) February 2, 2020
ママ〜
— 臭すぎる足の裏 (@6jGc8UTXQlo9EZh) January 29, 2020
ママ〜😢
— いまいず (@K87d7xihnx3abp1) January 26, 2020
せいちゃんごめんママに1番に電話したの俺やわ。
あと金払うけんその場所俺と変わって。
ママァァァァァァァァァ!!!!! pic.twitter.com/UKMAFLhuWk— ☘️もやちゃん 七桃系☘️ (@Nanase46Nanami) January 13, 2020
最高のママや pic.twitter.com/31e1LVwc66
— 裸足でななよだ (@YodaKyosuke) January 6, 2020
ママァ!ママァ!!
— バスラ最終日アリーナ席参戦の仁ちゃん (@Koi_no_Jin) December 31, 2019
ママぁ
— = い、つ、き!≠ (@itsuki_michu) December 28, 2019
愛してるママ
— 📌てぃご📌 (@AMxRyez__) December 30, 2019
ママぁ
— くぼてゃん (@hina_sukida) December 13, 2019
ママァ…ま?
— りんどーあ🐻🍊 (@manatsu_seira) December 13, 2019
特に筒井あやめ、田村真佑に向けてのツイートが目立つ
筒井あやめは15歳の女の子!そんな彼女に欲情する危険なファンたち
・乃木坂46では、メンバーのSNSを禁じている
・乃木坂を通してのメールやブログは許可されている
⇒ブログはコメント可能
・AKB48同様、握手会も行われている
ファンがメンバーを“ママ”と呼ぶ理由
・メンバーの「ママ」呼びには3つの意味がある
1.自分の母親的存在
2.飲み屋のママ的存在
3.グループのまとめ役は母性を感じさせ、お母さん的存在
声優界隈でも似たような事例があった
声優・上坂すみれのファンが「ママ~」「素射」などと爆撃
その後の顛末
予定されていたイベントを急遽、欠席するなど仕事にも支障が出る(公式は理由を明かしていないがタイミング的に上記の爆撃が原因とされる)
↓
別件で逮捕者が出る
↓
所属事務所「度のすぎているものは刑事事件として対応する」と警告
↓
上坂すみれの個人アカウントが閉鎖⇒オフィシャルアカウントとして新たに開設(こちらも理由は明かしていないが間違いなく上記の爆撃が原因)
結論:ドルオタと声豚は同類だった!





