【神奈川】相模原市ロープ事故の被害者がツイッターに登場!犯人へ注意喚起

【神奈川】相模原市ロープ事故の被害者がツイッターに登場!犯人へ注意喚起

神奈川県相模原市で道路に張られたロープでバイクが転倒し、運転手が腰を打つなどのけがをした事故で今朝、被害者の男性がツイッターに登場。一体何を語ったのか?

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被害者のひでさん「こういうイタズラは、絶対に止めて欲しい」

◆全治20日のけが

◆事故からしばらくはPCも操作できないほどの状態だった

◆ロープを張った犯人へ注意喚起

◆両足に包帯 報道では「腰を打つなどの軽いけが」とのことだったが・・・

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相模原市ロープ事故とは

・12月26日午前3時半ごろ、相模原市南区の住宅街で45歳の男性(本名:辻村英之)が運転するバイクが道路に張られたロープに引っ掛かって転倒
⇒男性は腰を打つなどの軽いけが

・道路は幅が4.6メートルで、ロープの一方は電柱にくくり付けられていた

・現場近くの防犯カメラには、事故直前にロープを張って立ち去る男の姿が記録
⇒男は茶色のジャンパーに白色のズボンをはいていて、カーキ色の帽子をかぶっていた

警察は殺人未遂事件として、立ち去った男の行方を追っている

詳細は昨日の記事をご覧ください

事件の最新情報

フジテレビニュースによると

・被害者男性が引っ掛かったロープは、道路を遮断するよう2本の電柱に張られていた
⇒高さ約1メートルで、バイクに乗った男性の胸に当たる位置

・凶器となったのは、店の戸締まり用に使われていた黄色と黒のいわゆる「トラロープ」

ロープを管理している店の人「うち帰るときに戸締りをするので、電柱から(看板に)ロープをひっかけている」

被害者の母親「一歩間違えば、ものすごい厚いブロック塀があるから、そこに衝突しちゃえば死んでいたかも。もう許せないよね」

・事件後、男は現場の南にある相模台団地の方向に立ち去っていた

▼トラロープ


Naverまとめより

▼防犯カメラの映像


FNNより


FNNより


FNNより


FNNより


FNNより


FNNより

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