【評判】渡辺陽太、ニュージーランド高校時代もトラブルメーカーだった!

【評判】渡辺陽太、ニュージーランド高校時代もトラブルメーカーだった!

準強制性交容疑で逮捕された慶応大学2年の渡辺陽太容疑者は慶応に入学する前、ニュージーランドの高校へ留学していた。10月22日放送の「ビビット」はこの高校を緊急取材。渡辺陽太容疑者の評判に迫った。

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留学中にホームステイ先が3回も変わる

番組によると

・渡辺陽太容疑者が通っていたのは、ニュージーランド最大の都市「オークランド」にある中高一貫の公立校

・生徒数は約1800人。このうち、日本人留学生は約20人

・渡辺陽太容疑者は、2012年10月~2013年末まで在籍していた

10月22日放送「ビビット」より

渡辺陽太容疑者の評判

・金髪でひときわ目立つ存在だった(高校の教諭)

・素行は悪い。成績は悪い。本当トラブルメーカーだった。遅刻の常習犯でタバコを吸っていた(学校関係者)

・留学中にホームステイ先が”3回も変わった”(同)

「同」より

ニュージーランドの法律で喫煙可能な年齢は18歳から。留学時、渡辺陽太容疑者は16~17歳と思われ、法律違反である。

渡辺陽太容疑者のホームステイ先が何度も変わったことについて、現在この学校に通っている中国人留学生は

ホームステイは同じ家に数年滞在するもので変更しないものだと思う。何かの衝突が起きたか、家族のルールに違反したんじゃないですか

「同」より

と話した。

また渡辺陽太容疑者の逮捕を受け、日本人留学生は

私たち日本人留学生の印象下がるし、私たちの学校からそういう子が出ちゃったっていうのが残念です

「同」より

と肩を下ろした。

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渡辺陽太が通っていたニュージーランド高校は「Lynfield College」(リンフィールド・カレッジ)

問題のニュージーランド高校は「Lynfield College」(リンフィールド・カレッジ)と、すでに特定されている。

リンフィールド・カレッジは、オークランド郊外にある中高一貫の公立校。全校生徒は1800人、留学生は80人で、このうち日本人留学生は10人程度いるそうだ。

各専門分野に力を入れており、ホスピタリティやビューティなど他の学校にはあまりない分野まで幅広く対応している。

リンフィールドカレッジはオークランドの中心部からバスで約25分の住宅街にあります。学校の周辺には広大な敷地の公園や美しい海岸があり、都会にありながら自然環境の豊富な地域です。

成績優秀校であり、学校スタッフは安全な学校環境で生徒が学習できるように努力しています。全国試験で好成績を挙げる生徒が多く、大学への進学率も高いのがこの学校の特徴です。

30年以上にわたる留学生受け入れ経験を持つ留学生課が設置されており、総勢5名のスタッフが生徒のサポートしています。スタッフはそれぞれの専門の分野で留学生をサポートし留学生が相談しやすい環境作りをしています。大学の進路相談等もすることが可能です。

また留学生担当者は生徒情報を共有で管理しているため、きめ細やかで手厚いサポートを提供しています。キャリアセンターにはニュージーランド、オーストラリアの大学などの資料を揃えています。

♣ホームステイ♣
学校が責任を持ってホームステイ先を探します。全てのホームステイは十分に審査され、留学生の受け入れにおいて適切と判断された家庭の中から選択されます。24時間体制のサポートが提供され、ホストファミリー、学生と密接な連携が維持されています。

ニューヨーク留学センター」より

▼リンフィード・カレッジHPより

【ミスター慶応】記事リスト→https://koku-byakunews.com/archives/tag/ミスター慶応

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