【フライデー】野崎幸助の“最後の愛人”「ミスワールド」の正体 「ミスワールドジャパン」ファイナリストだった【最新情報】

【フライデー】野崎幸助の“最後の愛人”「ミスワールド」の正体 「ミスワールドジャパン」ファイナリストだった【最新情報】

紀州のドンファンこと野崎幸助が不審死を遂げた事件で、野崎幸助の“最後の愛人”とされる「ミスワールド」の最新情報が、6月22日発売の「フライデー」にて報じられた。

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「ミスワールド」の最新情報

・4月ごろに出会った”最後の愛人”(20代)。野崎幸助は「知人を介して知り合った」と話していた

・「ミスワールド」はあだ名。「ミスワールドジャパン」のファイナリストに選ばれたことがある

・身長170cm以上、女優・本田翼似のスレンダー美女。普段はジムのトレーナーをやっている

・2人は5月7日、東京・丸の内「パレスホテル」で一夜を共にした

・野崎幸助は「ミスワールド」にぞっこんで、6月1日に再び東京で会う約束をしていただけでなく、6月11日に予定されていた愛犬のお別れ会にも呼ばれていた。実際、田辺に呼ぶ「交通費」という名目で、「ミスワールド」の口座に20万円を振り込んでいた

・フライデーの取材に対し、「ミスワールド」は「(野崎幸助と)会ったことはない」と関係を否定

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ミスワールドとは


ミスワールド公式サイトより

・1951年にイギリス・ロンドンで第一回大会が行われて以来、毎年開催されている世界を代表するミス・コンテスト

・1951年、創設者のエリック・モーリー氏が「Festival Bikini Contest」というビキニコンテストを開催し、世界中から参加者が集った。このイベントを新聞などが好奇心たっぷりに「ミスワールド」の名で報じたのが誕生の由来

・「ミスワールド」の栄冠を手にするためには、世界決勝の前年に各国の候補者は国内予選で優勝するか、「ミス・ワールド」の名称を使用することを許可された各国フランチャイズ組織によって国家代表として認定されなければならない。世界大会は200カ国以上で中継され、およそ1ヵ月かけて行われる

・これまで、日本の「ミスワールド」は一人も誕生していない

ミスワールドジャパンのファイナリストには、毎年30人ほどが選ばれる。いずれも身長160cm以上、スタイルの良い美人ぞろいとなっている。

【紀州のドンファン】記事リスト→https://koku-byakunews.com/archives/tag/紀州のドンファン

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