【爆死確定?】実写映画「鋼の錬金術師」のアルの声が水石亜飛夢に決定も「釘宮以外認めんぞ」「何故くぎゅうじゃないんだよ!」などと批判の声

         


実写映画「鋼の錬金術師」のアルの声が新人俳優・水石亜飛夢に決定した。しかしネットの書き込みを見ていると、アニメの声優を担当した釘宮理恵を期待していた人が多く、批判の声が散見されている。

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【コメント】実写映画「鋼の錬金術師」のアルの声が水石亜飛夢に決定!

実写映画「鋼の錬金術師」公式ツイッターは3日、アルの声に新人俳優・水石亜飛夢を起用したと発表した。

以下、実写映画「鋼の錬金術師」の監督・曽利文彦氏コメント

以下、漫画「鋼の錬金術師」の作者・荒川弘氏コメント

以下、水石亜飛夢コメント

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アニオタ「釘宮以外認めんぞ」「何故くぎゅうじゃないんだよ!」【実写映画『鋼の錬金術師』】

曽利監督や荒川氏は絶賛しているが、ネット上ではアニメの声優を担当した釘宮理恵を期待していた人が多く、「釘宮以外認めんぞ」「何故くぎゅうじゃないんだよ!」などといった批判の声が散見されている。

アニメの声優を担当していたこともあるが、釘宮理恵は今年で声優歴19年目のベテラン。一方、水石亜飛夢は今年で俳優歴5年の新人となっている。

ベテランの現役声優ではなく、声優の経験が乏しい人にやらせるわけだから、批判が多くなるのは無理もない。これにより、さらに爆死に近づいたか。

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カテゴリ:ゲーム・アニメ
 

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