イキリオタク(21)、キッズ相手に拳で語ろうとするwwwwww

         


イキリオタク(21)がキッズ相手に拳で語ろうとする動画が拡散されている。自分より弱い者には強気になるオタクの典型的な例である。

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イキリオタク(21)の大人げなさがやばい

イキリオタク「悪いか?」

キッズ「悪い、悪い。投げたのお前ちゃう?」

イキリオタク「そうやね。手が滑った、ごめんなさい」

キッズ「とれや、とれや」

イキリオタク「なんで?」

キッズ「責任とれや」

イキリオタク「自分のボールやろ?」

キッズ「俺らのボールや。お前が投げたんやからとれ」

イキリオタク「で?だから、どうして?」

キッズ「は?」

イキリオタク「俺がとる義務があるん?」

キッズ「ある、ある」

イキリオタク「どこに?」

キッズ「じゃあ、お前らのチャリ、はたき捨てていい?俺取りに行かんで?」

イキリオタク「もちろん、俺らは抵抗するで」

キッズ「どう抵抗するん?」

イキリオタク「拳で!」

キッズ「じゃあ、取ってよ?」

イキリオタク「人に任せおいて?」

取り巻き「君達、何年生?」

イキリオタク「21歳!」

取り巻き「かっこいい♥」

キッズは声変わりしておらず、小学生の可能性がある。少なくとも2声あり、2人以上と思われる。一方、イキリオタクは1人でもキッズより上なのに、撮影者と男性を含めて計3人だ。また、明らかにイキリオタクに非があるのも関わらず、大人数で押しかけ、拳で語ろうとする姿は非常に大人げない。相手が弱いとわかった途端、強気になるのはオタクの典型的な例であり、これはその典型と言える。

こういうのがあるから「オタクは~」などと世間で叩かれ、他のオタクが風評被害を受けるわけだ。1人1人の善良な行動が重要になってくる。

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カテゴリ:社会
 

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