【悲報】ヒカルのチャンネル登録者数減少、世界2位に輝く ラファエルも上位にランクイン

         


ヒカルのチャンネル登録者数減少が本日、世界2位に輝いたことが、わかった。また、ラファエルも上位40位以内にランクインしている。

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ヒカルのチャンネル登録者数減少が世界2位! ラファエルも31位!!

世界のチャンネル登録者数の変動をランキング形式で観覧できる「VidStatsX」の27日の更新より、ヒカルのチャンネル登録者数減少が世界2位に輝いたことが、わかった。

VALU事件以降、最もチャンネル登録者数が減少しており、ついに世界2位に君臨。惜しくも1位にはランクインしなかったが、このまま続けばいずれトップも夢ではないだろう。

ヒカルのチャンネル登録者数推移。26日には過去最高の5096人減少

また、ラファエルも世界31位にランクインしていたことが、わかった。

ラファエルのチャンネル登録者数推移。25日に最も減ったようだ

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ヒカル、低評価が40%切る

ヒカルのチャンネル登録者数減少世界2位のほか、動画の低評価も40%切っていたことが、わかった。

なんJ民が開発した悪質ツールにより大きく減少している。低評価が多くなると、広告が減ったり、最悪広告がつかなくなると噂されており、それが目的が使用されているようだ。

しかし、実際は低評価がいくらついても広告が減ったり、広告がつかなくなるという事実は存在しない(イタズラでつける連中がいる以上、そういった仕様にはできない)。また、再生時間が短くなっても同様のことが起こるとの噂もあるが、これも全くのデマである。

ただ、YouTubeやそこに広告を出している企業はビジネスのやっているため、向こうの利益にあまり貢献できない人は広告を減らされたり、広告がつかなくなるというのはあるようだ。よくシバターの広告が少ないと言われるが、それは彼の動画による企業側の利益が少ないからと思われる。逆に「パチンコ・パチスロ日本代表ch」の収益は多く、それは動画による企業側の利益が多いからと考えられる。

ヒカルも年収5億を明かした記事で自分の収益は多いと言っており、動画による企業側の利益が多いと思われる。

低評価が増えることによる損失と言えば、クリエイターに精神的ダメージを与えたり、信者が「低評価つけるアンチ消えろ」などとブチ切れることだろう。例えばマックスむらいは当時、低評価が多すぎて評価を隠すに至った。ここまでいけばアンチの妨害は成功したといえるが、ヒカルは評価を隠さず、何事もなかったかのように動画投稿を続けている。つまり全くダメージがないということである。

いずれ低評価連打しているアンチも飽き、減っていくことだろう。そうなれば低評価連打に充てた時間が物凄く無駄だったと思い知らされることになりそうだ。

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カテゴリ:YouTube
 

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