【ほん怖2017】「或るマンション」(手越祐也)のロケ地を特定 本当に自殺者が出ていた曰く付きの場所だった!?

         


フジテレビ系「ほんとにあった怖い話 夏の特別編2017」(以下、ほん怖2017)のファーストエピソード、「或るマンション」(手越祐也)のロケ地が話題になっている。なんでも3、4年前に自殺者が出ていて、現在は立ち入り禁止のテープが貼られているという。そんなところで撮影して大丈夫なのか。

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【ネタバレあり】「或るマンション」(手越祐也)のストーリー【ほん怖2017】

公式によると

「清掃会社に勤務する稲葉秀一(手越祐也)。他人と関わる仕事が苦手なため大学卒業後、特に目標ものなく、仕方なくこの仕事についた。ある日古びたマンションの清掃を担当することになり、エレベーターでサラリーマン風の中年男と乗り合わせる。エレベーターが上がるにつれ、蒸し風呂のように暑かったはずなのに、ゾクっと寒気を感じ、妙な物音を耳にし、嫌な空気を感じてしまう。そして先にエレベーターを降りた秀一が振り返ると、赤い服を着た髪の長い女が中年男に張り付くように立っていた。程なくして、忘れ物をとりに再び駐車場に戻ると、なんとあの中年男が飛び降り自殺を図っていたのだ。恐怖のあまり立ち尽くす秀一。しかし現場検証をする鑑識員の背後にまたあの赤い服の女が立っていたのだ…。」

サラリーマン男性に続き、マンションの管理人も自殺。2人の自殺を止められなかったことに責任を感じた手越祐也は霊に立ち向かうが逆に追い回されてしまう。結果的に生還したが手越祐也は清掃会社を退職と一体何がしたかったのかよくわからないオチだ。しかしほん怖にしては中々怖く、ツイッター上では絶賛の声が相次いでいる。

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【やばい】「或るマンション」(手越祐也)のロケ地、本当に自殺者が出ていた!?【ほん怖2017】

「或るマンション」はフィクションであるが、そのロケ地では本当に自殺者が出ていたことが、わかった。

番組のテロップでは宮城県仙台市となっていたが、実際は埼玉県川口市にある「領家公民館」だ。付近には河合病院などもある。

このシーンは

ここで撮影したと思われる

手越裕也が来ているとの報告もあり確定だろう

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カテゴリ:社会
 

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