【闇】仲村みう、休業騒動の原因の親戚に現在も付きまとわれていることを告白

芸能         


セクシー女優に転身を発表した元グラドル・「仲村みう」は、10年前に起きた休業騒動の原因である親戚に現在も付きまとわれていると告白。当時、一体何があったのだろうか。

スポンサードリンク

【闇】仲村みう、休業騒動の原因の親戚に現在も付きまとわれていることを告白

4月22日、仲村みうはツイッターを更新。当時の所属事務への不満や10年前のある事件がなければ上手くやれていたこと、そして、休業騒動の原因となった親戚に現在も付きまとわれていることを明かした。これらの詳細は下記で紹介していく。

スポンサードリンク

仲村みう、親戚に監禁されたことをフライデーに告白 当時の事務所の元社長も逮捕されていた!?

ことの発端は2007年11月末。当時16歳の仲村みうが風邪および持病の喘息を併発したとして、かつての所属事務所「アイアップ」から無期限活動休止が発表。翌月には女子高生に過激な水着姿でDVDのモデルをさせたとして、同社の元社長・羽賀秀一容疑者と妻の裕子容疑者ら4人が児童福祉法違反容疑で逮捕された。

仕事のキャンセルが続き、失踪したとの憶測が飛び交ったが、2008年2月に遠い親戚の女性に軟禁・脅迫され、解放された後もしばらく身を隠していたことをフライデーの単独取材に涙ながら告白した。

フライデーによると、同年11月12日に仲村みうの遠い親戚の女性Aの関係者が現れ、東京の母親に会いに行くと同行を持ち掛けた。すると、東京で待ち受けていた親戚Aは突然「今の事務所は辞めさせて、仕事の面倒は私が見る。学校にも通わせる」と芸能関係の専門学校の入学申込書にサインさせ、複数の芸能関係者にあわせ昼夜問わず連れまわした。その後、仲村みうは親戚Aにより自宅に監禁。常に監視されており、東京の地理に詳しくなかったため脱走もできなかった。しかし、1週間後に実家へ帰るように告げられ、再開した母親は再び親戚Aに連れ去られるのを恐れ、県外の知人宅にともに身を寄せ、外部との連絡を絶ったという。

仲村みうの母親はフライデーの取材に対し、「親戚Aは親族の葬儀で何度か会ったことがあるが、突然「私は芸能界に顔が利く。私がみうの面倒を見れば、もっといい仕事ができるなどと言い出し、娘を思い通りにしようとし始めた」と告白。しかし、親戚Aとは別の親戚は「(仲村みう)が泣きながら過激なグラビアはやめたい。今の事務所をやめて劇の勉強をしたいと言うので親族会議でAにみうのことをお願いすることになった。拉致とか監禁とかの話ではない」と母親との食い違いを見せていた。

その後、仲村みうや母親、代理人弁護士が話し合い、事件の件は代理人弁護士に一任。2008年4月、「ケータイ少女~恋の課外授業~ VOL.1~6」の発売記念イベントで復帰を果たした。

復帰当時の仲村みう(出展:http://ascii.jp/elem/000/000/129/129010/img.html)

スポンサードリンク


follow us in feedly
 

オススメ記事