狩野英孝が会見放送で明らかにした10の事実 フライデーの内容は一部否定

         


淫行疑惑がかけられているお笑い芸人の狩野英孝は会見放送で、元地下アイドルとの関係やフライデーに掲載された写真の男性は自身と認め、すでに相手の父親に謝罪したことを報告。今回と前回の騒動も含め、謹慎することを発表した。

その後は記者の質疑応答に移行。これまでの報道になかった新たな事実を明らかにし、フライデーが報じたあの内容は否定した。

スポンサードリンク

狩野英孝、会見放送で相手と半同棲状態だったというフライデーの内容を否定

●最初に会ったのは去年7月で、狩野英孝から誘った。一方、自身やその友人、後輩、親戚で食事しているときに向こうから「行ってもいいですか」と問われ、周りに了解をもらって、食事の席に招いたこともあった

●相手に対し恋愛感情はあったが、告白する前に10代であるとわかり、恋人関係にはならなかった。狩野英孝曰く「10代と聞くと考えられない」

●フライデーに掲載された写真は報道で初めて知った。撮られていたことは気づかなかった

●相手が未成年だと思った理由は「野生の勘」。去年10月ごろ、「何か嘘ついていることない?」と問うと、間があったので繰り返し質問すると、彼女は「10代です」と回答。そのときは実年齢は話さなかったが、まもなく17歳であることを語った。その後も家に来たときはあったが、狩野英孝が友人関係に戻ろうともちかけ、向こうもしぶしぶ納得。それからは家に来ることはなくなった

●大人の関係の有無に関して「直接的な表現は・・・」と濁したが、否定はしていない

●2人で食事をすることはあったが、一緒に飲酒したことはない。ただし、自身はすぐ酔いつぶれてしまうため彼女が飲んでいたとしても記憶はない

●彼女とは友人関係を継続する。今後、成人を迎えれば再び恋愛感情を抱く可能性はある

●相手のツイッターにメッセージを送ったのは「野生の本能」で特に理由はない。地下アイドルだったが、自分から活動を調べることはなく、彼女も具体的なことは語らなかった

●彼女はよく自宅に訪れていたが、半同棲状態ではなかった。合鍵も渡していない

●最後に会ったのは去年12月のライブのときで、今年に入ってからは会っていない。相手の父親には自身だけで謝罪に行った

 

フライデー内容は11月上旬から相手と半同棲状態だったとしているが、会見では否定。これ以上のことは記者も質問しなかったので、ゴムアレルギーだとかSプレイがあったなどは語られなかった。

また、フライデーでは去年7月に入って突然、狩野英孝が自宅に彼女を誘い、そのときから2人は急接近したとしているが、会見では最初に会ったのが去年7月と話している。自宅に出入りするようになった時期は明らかにしなかったが、さすがに初対面から1か月経たないうちに自宅に呼ぶ関係になるとは思えない。

フライデーの方は相手の友人A氏が証言したものなので、間違いがあった可能性がある。この事実について狩野英孝はごまかすメリットがないため当事者の発言のほうが信ぴょう性は高いと思われる。そう考えると、急接近したのは早くて8月といったところか。

今回、明らかにした事実で特に気になるのは大人の関係の有無だが、これに関して狩野英孝は「直接的な表現は・・・」と濁していた。

濁しているだけで、肯定も否定もしておらず、記者が「否定しないということはそういうこととして受け取ります」などと発言したとき、特に反論しなかった。フライデーの取材では「それは・・・・・・ないです」としどろもどろに否定していたが、やはりあったのだろうか。

【関連記事】

赤血球の飛沫真鈴の元彼氏は吉本19期とツイッターでリークされる(魚拓画像あり)

狩野英孝があつこや17歳の彼女を愛した部屋のベッドは「有吉弘行のダレトク」で破壊されていたww(写真画像あり)

飛沫真鈴はかわいいしカップもあるがメンヘラで目を整形している可能性(画像あり)

【フライデー】狩野英孝の相手の地下アイドルは誰か特定(顔写真画像、名前あり)

スポンサードリンク



follow us in feedly
 
カテゴリ:芸能
 

オススメ記事