紅白歌合戦2016の歌手別最低、衝撃の結果へwwww(推移画像あり) 最高視聴率は赤組司会・有村架純の驚愕シーン

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2016年12月31日に放送された「第67回NHK紅白歌合戦」の関東地区の視聴率推移が5日刊行のスポーツニッポンで結果発表された。

スポニチによると、瞬間最高視聴率は赤組の逆転勝利に司会の有村架純が驚愕する場面としている。

一方、歌手別最高視聴率は大トリを務めた嵐となったが、最低視聴率はあの歌手だった。

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【推移画像】紅白歌合戦2016の歌手別最低、瞬間は「関ジャニ∞」、熱唱中はまさかの「星野源」ww

推移によると、歌手別最低は第1部のトップバッター「関ジャニ∞」の33.1%としている。

しかし、関ジャニ∞が歌い出してから視聴率は右肩上がりしていることから「瞬間」だけは最低だったということになる。

次の歌手別最低は「E-girls」と「山内惠介」の33.6%だが、これらも歌い出してから視聴率は右肩上がりをしている。

最後に歌い出してから最も右肩下がりした歌手だが、意外にも、名古屋地区と関東地区で2位に輝いた「星野源」だった。

星野は瞬間視聴率が42.9%を記録しているが、歌い出してから大きく右肩下がりしており、次の大竹しのぶまでに2.6%も下げている。

曲目「恋」による恋ダンスは若者の間で爆発的に流行ったが、やはり高齢者には理解し難いものだったのだろうか。

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星野源、紅白歌合戦2015でも視聴率を下げていたwwww

スポーツ報知より

推移によると、星野源は瞬間視聴率38.2%を記録しているが、歌い出してから大きく右肩下がりをしている。曲目は8thシングル「SUN」。

星野は2年連続で紅白歌合戦に出場を決めているが、同時に連続で視聴率を大きく下げに行っている。

こうなると恋ダンスが原因ではなく、星野自体が高齢者には受けないということになりそうだ。

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